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トンデモ物理学

1 :(・x・)アラヤダ:01/11/27 18:04 ID:gyUfjHLV
トンデモ物理学をご教授ください。
そして、間違った点も教えてください。
もう、だまされるのはイヤです。

私が、友人から聞いてしばらく信じてたトンデモ物理学
電気抵抗0の空間(真空?)に電気を流すと、光速を超える
よって、相対性理論は間違ってる。
これ、もろ嘘ですね。
まず、抵抗0の空間に電気を流しても光速を超えないと思います。
そして、超えたとしても、電気はエネルギーなので、
相対性理論を否定は出来ないんじゃないでしょうか?

こちら、工房で、一応物理は取ってますが、
相対性理論なんてかけらも出てきませんし・…
その場で否定できなかった俺が悔しいです。

2 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 18:57 ID:fQ7EVEJn
電流とは電子の運動だろうが

電気抵抗0の空間が何を意味するのか不明だが、
超伝導状態はまさに電気抵抗0じゃないの?
どこに相対論出てくるんだよ

3 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 19:05 ID:???
>>1
相対性理論はエネルギー伝達速度の上限が光速じゃないの
第一どうして抵抗ゼロの空間に電気(電流?)を流すと
何が光速を超えてるのかわからん

4 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 19:07 ID:???
↑あ、「どうして」いらない

5 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 19:14 ID:gyUfjHLV
>>2,3さん
ありがとうございます
相対論のくだりについては
光速を超えるものがある=間違ってるだそうです
この時点で嘘ですね…・

光速を超えるというのは、電流の速度だと思います。
>>2さんのおっしゃっていた超伝導状態となっている物に電流を流すと
その移動する速度が、光速を超えるって言う事だと思います

これ、トンデモどころか、パチでしたね…
はぁ

6 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 19:21 ID:gyUfjHLV
あ、後>>2,3さんがおっしゃられた事を
ただしく理解してるかわかりませんが
もう一つ質問さしてください

どでかい宇宙船を建造したとして
それを、1日かけて亜光速まで加速させたとします
この場合、亜光速に近づくと物質は縮んだと思います
その縮み方が、船を中心に、何光年と言う距離を縮んだ場合
船首の縮む速度は光速を超えるわけですよね?
これ如何に?
と言うわけなんですが・…
考えても、考えてもわからないんです

7 :3:01/11/27 20:03 ID:???
>>5
まあ俺もえらそうなこといえるほど知らんが、
電気が流れるって言うのは、
まあとりあえずAからBまでの区間に電気を流すとするわな、
流すためにAとBの間に電位差を生させる、
そうするとAとBの間で電界が光速で伝わり、
その電界でA端及びB端の電子が動くことで
電気が流れていると観測されるわけだ、
決して、A端からB端まで電子が
飛んでいってるわけじゃないんだよね(まあここらへんは分かってるかもしれんが)、
電子の速度は(光速に比べ)かなり遅い
(高校生でも電圧から電子の移動速度くらい求められるだろう?)
また、電気が流れるために電界が伝わる必要があるので
電気の速度って言うのは光速と同じかそれより遅いってことになる。
>>6
質問の意味がよく分からんが
(さらに、こういう領域は俺は勉強しとらん)
まあ、そんなにも縮まない、もしくは縮んだとしても、
光速を超えて縮んでいるようには観測されないということでは?

8 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 20:29 ID:???
とりあえず、何者も光速を超えて移動していないので光速を超えて縮んだ
ように観測されても問題ないんじゃないスか?
それより、そんな加速したら乗員は即死だろ。

9 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 20:59 ID:ZK1+lNxI
>>8
光速を超えないってのは
光速を超えて移動しないんじゃなくて、
光速を超えて移動しているように観測されない
だと思います

10 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 21:03 ID:???
>>9
8が正しい(「ように」でどういう状態を指しているかにもよるが…)

11 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 21:43 ID:O0Pcww7e
>>6
縮むって言うのはローレンツ収縮の事ですね。
加速を持ち出すと特殊相対性理論の範疇を飛び出してしまって、うんと難しくなります。
そこまで行かなくても、特殊相対性理論だけで十分にそのような事が起きないと理解する事が出来ると思います。

答えだけ書くと「静止してる者に対して高速で運動(等速直線運動)する宇宙船は進行方向に縮む」のですが、この収縮が観測出来るかと言う事ですが、宇宙船に対して十分に真横遠方の静止している観測者には止まってる時と同じ形で観測されます。それは計算出来ます。
でも確かに縮んでるんです。
混乱しましたか?

宇宙船に乗ってる人間にとっては宇宙船の大きさは変わらないと言うのは理解されてますね?
「縮む」という概念が身の回りのものを押し縮めてると言うのとは本質的に違うのです。
まず、いきなり飛躍せずに落ち着いて特殊相対性理論から順序を追って理解する事をお薦めします。
そうしないと、まず延々と数式と図解で特殊相対性理論を解説してから説明に入らないと納得して頂けないと思います。

12 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 21:45 ID:???
あと、「反対方向に同時に光を発射すると、相対速度は光速の2倍になる。 やっぱり相対論は間違っていた」
とかいう奴もいるね。
「お願いだから小学校からやり直して」と言ってあげたい。

13 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/27 21:51 ID:???
>>11
Yahoo!掲示板にはガレージのパラドクスで「車に乗っている人間にとっても車が相対論的に縮むが潰れはしない」
と主張している人がいるんですが、どうしましょう?

14 :3:01/11/27 22:47 ID:???
ところで俺の7での電流の考えはあってんのか?
だんだん不安になってきた

15 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/28 00:44 ID:3qr1UKU0
そういや、工房のころってやたらと相対性理論だなんだと
わからない癖していろいろ言うやついたよな〜〜〜
俺はそのうちの一人

16 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/28 04:06 ID:5VWzds+F
>>11
見ための形が変わらないのは球形の物体だけでは?
しかも球の表面に模様が描いてあれば、その模様はゆがんで見えます。
変わらないのは外形だけ

光速が有限であるために観測者から遠い部分と近い部分では
違う時刻の像を見ることになりますし、光行差もある。
そういった非相対論でも観測される効果と、ローレンツ収縮から
来る相対論的効果が、球の場合だけうまくキャンセルされるというだけ。

英語ですけど
http://www.anu.edu.au/Physics/Searle/
に動画とかあっておもしろいです。

17 :11:01/11/28 06:20 ID:d0Hq9KwK
すみませんね。>>16
今、起きて書き足そうと思ったんですがおっしゃる通りです。
歪んで見えますよね。失礼。

18 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/28 08:58 ID:???
>>16
っていうか、11 の言ってる「どう見えるか」は 6 への答えにはなってない
6の疑問って、
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/sci/983069599/
の1の示した「矛盾」と本質的には同じ。

途中から電界効果トランジスタとかいう腐厨が割り込んできて、
議論が途中で止まってしまってるけど。

19 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/28 15:31 ID:IZoBA3tP
>7-11
書いてる内容が何だか怪しいぞ。(本当は分かってるのならスマン)
とりあえず「相対論の正しい間違え方」という本を推薦しておく。
この本は、相対論の微妙な部分が丁寧に書いてあるのでお勧めだ。
例えば、宇宙船の加速については、1、光速を越えることは決してない。2、従って宇宙船の長さにしたがって、変形することなしに加速できる限界加速度がある。3、実際に光が届くという意味での観測ならば、超光速の観測もあり。ということだ。

20 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/28 16:14 ID:P2wDOez9
03−3446−4567
潰して

21 :真空のエネルギー:01/11/29 06:24 ID:ioErcqAg
真空のゼロ点エネルギーからエネルギーを取り出そうとする試み

22 :かげお:01/11/29 23:19 ID:80F5gGFE
>>6
間違いは「船を中心に」という部分にあります。
確かに、そのどでかい宇宙船から見れば、宇宙船の各部分は同時に同じように
加速しているわけですが、外の観測者から見れば、宇宙船の各部分の加速は
同時でも同様でもありません。
実際はどうなるかというと、宇宙船は進行方向の後ろから前へと縮んでいきます。
従って、その宇宙船のどの部分の縮む速度も、宇宙船の速度を超えません。

23 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 01:38 ID:???
交通事故で正面衝突する際に車同士がトンネル効果で完全にすり抜ける可能性も極めてゼロに近いが完全にゼロではない。

↑んなあほな(w

24 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 01:41 ID:iIXK+OhP
うちの大学で電磁気学とったときの講師(助教授)は
量子力学は間違っていて、粒子は波動にならない。
なぜなら、スリットをとおした干渉の実験でも
一つ一つの粒子はひとつの点に収束しているから。
とか言ってるんですが、どうなんですか?

25 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 01:44 ID:???
>>24
既知外です。

26 :24:01/11/30 02:00 ID:iIXK+OhP
さらに
トンネル効果は粒子の波動性によるのではなく
多数粒子の統計力学的なエネルギーの分散によって生じている。
つまり、波動性によって粒子のエネルギー以上のポテンシャルの壁を越えているのではなく、
平均値としてあるエネルギーをもった粒子の集団の中に
たまたまそのポテンシャルエネルギーを超えるエネルギーを
もった粒子が存在し、その粒子がポテンシャルの壁を越えるのだ
って言ってるけど、どう?

27 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 02:13 ID:???
>>26
阿ss呆leです

28 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 08:54 ID:???
つかよく助教授になれたな。

29 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 12:41 ID:???
>>26
水の蒸発の話と混同しているな

>>28
激同

30 :24:01/11/30 17:25 ID:Ro6jzPRy
>>28
まあ、俺もトンデモな話だと思ってたんだけど
助教授なんて地位にいるんだから、(こういう論文たくさん書いてるらしい)
あながち間違ったことではないのかもとか思っちゃったし
一回だけ授業中に突っ込んでやろうとしたんだけど
俺は馬鹿なもんで、この助教授を論破できなかった。

っていうか、その基礎を教えてもらう講義でこんなこといわれても・・・
教科書だってこの人が書いたもので、当然内容はおして知るべし。
毎時間、私は現在の物理学の矛盾をこう考え解決しましたなんて
自慢げに話してるだけの講義・・・(T-T)。

だれか、俺に代わって論破してやってください。

31 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 18:26 ID:ZwYGRBCR
>>30
 次の様に聞いてみてください。「障壁をトンネル効果で越えた粒子
は、必ずその障壁をより大きな運動エネルギーを持っていますか」と
 もし、そうだと答えたら、「同じ高さの障壁を2枚用意した
場合、その障壁の間に留まる粒子はありませんね。」と言い。
シュレディンガ―の波動方程式を解いて間違っていることを示せば
よい。

32 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 18:35 ID:???


http://homepage2.nifty.com/physics/main.html

33 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 18:40 ID:???
>>31
トンネル効果は粒子の波動性によるのではない、などとほざいてる奴に
シュレーディンガー方程式で間違いを示したって、納得するわけない気が...

34 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 18:59 ID:dYAq1Chn
>>33
 まさか、シュレディンガ―の波動方程式を否定する物理の教官は
いないでしょう。このような人は公式だけを覚える受験秀才に
違いないのだから。
 それに、この教官はコペンハーゲン学派の解釈を多少誤解している
だけに思えるので、すぐ間違いに気付くはず。

35 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 19:07 ID:???
ひょっとしてnon Copenhagen(隠れボーム派)かも

36 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 19:53 ID:???
>>34
だったら回り道せずに最初からトンネル効果を
シュレーディンガー方程式解いて示せばいいのでは?

37 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 20:10 ID:???
>>34
物理の教官なのかな?
と学会によれば専門分野ではちゃんと業績を挙げていても
専門外の分野では「と」に変身するのがいるらしいけど
>>24の助教授もそれ系かもね

38 :ご冗談でしょう?名無しさん:01/11/30 20:26 ID:QI6LY2QW
>36
 2段階に分けているのは教官を試すためのもの。つまり、障壁を
通過した後の粒子のエネルギーを聞くことにより、間違いに気付いて
貰う。それでもダメならシュレディンガ―の波動方程式を解く。
最初からシュレディンガ―の波動方程式を解くと、カチンときて、
今流行りのアカデミックハラスメントをやられるかも知れない。
>37
 このような発言をする人は大丈夫。理解が生半可なだけ。

39 :ご冗談でしょう?名無しさん:02/02/27 13:39 ID:/p8PXNi+
http://www.eng.tohoku.ac.jp/eng/HITO/HITO95.html

最新電磁気学講義
http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30406053
[トンネル効果と電化量子論]
現在の量子論が認められている理由に、電子のトンネル効果をうまく説明している点が挙
げられる。エネルギーEを有する電子がそれより大きなエネルギーを持つポテンシャルバリ
ア層Vを越えることができる現象である。これは電子が粒子のままでは理解できない現象で
あるとして現量子論で説明されている。
電化量子論(多数粒子による新量子論)から考えてみよう。粒子の波動関数に対するシュ
レーディンガー方程式(同形ではあるが、電荷量子論による多数粒子に構成されるとする)
は、時間・空間の式に分離されて次のように記述される。

・・・中略、シュレーディンガー方程式でトンネル効果を示している。・・・

ポテンシャルエネルギーVが粒子エネルギーEよりも大きい場合においても、粒子がその
ポテンシャル層を通過する。これがトンネル効果・トンネル電流の本姿であるといえる。
その導出過程において、集団波動(粒子)がポテンシャルV層に入ること(または、入力
層の集団波動により、V層の電子が外部からの励振により部分集団波動敵(減衰モード)
になる)が条件として求められている。終端波動粒子としての一部が減衰しながらもV層
を通過していると考えられる。
ここまでの式導出は、現在の量子論においても、本節における電化粒子論(新量子論)に
おいても同じである。ではV>Eの状態、ポテンシャルエネルギーVが粒子エネルギーE
より大きい場合において、どうして粒子は透過できたのであろうか。
粒子のままでは理解できないので、粒子電子は波動になり透過するというトンネル現象の
描像が現量子論において確立されたのである(トンネル電流は実験的にも検証されている)。
では、本当に電子は波動になったのであろうか。

40 :ご冗談でしょう?名無しさん:02/02/27 13:39 ID:/p8PXNi+
現在の量子論(一つの粒子が波動になることを基本とする)の理解においては、そのよう
に考えざるを得ない。エネルギーEは1粒子に対するもので、粒子のままでは、常識的に
はそれより大きなポテンシャル層を越えられないのである。それが上記のように、波動関
数のシュレーディンガー方程式から通過粒子が示されているのである。この事実が、量子
論が非直感的といわれるゆえんでもある。
本節で示されている電子は常に粒子であるとする電荷量子論(新量子論)では上記のトン
ネル現象はどのように理解されるであろうか。
電荷量子論(新量子論)においては、シュレーディンガー方程式における波動関数は多数
(回)粒子を記述したもので、エネルギーの式E=hωなどは多数(回)粒子の平均的量
を示すとされた。すなわち、エネルギーEは多数粒子の波動としての平均料なのであって、
ここの粒子のエネルギーではないのである。個々の粒子のエネルギーは、上記に導出した
式のエネルギーEと異なっていてよいのである。その平均量がEになっていればよいので
ある。これを式で表すと
E=hω=(Σn_i e_i) / Σ(n_i)
ここで、個粒子は波動にならないとしているので、e_i=hω_iにはならないことに注意した
い。この表記でも明確なように、個体粒子のエネルギーe_iはEより大きくなれる。たとえ
ば正弦的波動の2乗振幅の平方根は、その平均がEになるには√2Eの最高値を有する。
平均より大きな値がある。平均Eより大きな粒子が存在しても平均エネルギー値はEにな
れるのである。このEより大きなエネルギーを有する粒子が、トンネル粒子の本質と考え
られるのである。
このシュレーディンガー方程式のEに対する考えの導入、新しい理解が、トンネル現象の
本質を明確にした。電子は粒子のまま、トンネル電流(従来定義の)になりうる。
電荷量子論(新量子論)においては、多数(回)粒子を記述する式としてシュレーディン
ガー方程式が規定される。1粒子に対するとする現量子論におけるシュレーディンガー方
程式とは、トンネル現象の理解において大きな差異がある。多粒子シュレーディンガー方
程式におけるエネルギーEの新たな考えの導入が、1粒子シュレーディンガー方程式(現
量子論)では不可能であったトンネル現象の本質を明らかにできるのである。
このように、シュレーディンガー方程式、およびそのエネルギーEに、多数粒子による波
動との考えの導入により、トンネル現象は電子が波動になることを示す現象ではなくなっ
た。トンネル効果も、粒子がそのまま透過する直感的科学的事実になったのである。
この本質ほ解明には、シュレーディンガー方程式におけるエネルギーEへの新たな基本的
考えの導入が必要だった。新たな基本的考えの導入が、新たな解明への道を拓いたのである。

41 :ご冗談でしょう?名無しさん:02/02/27 17:29 ID:???
で、一粒子のトンネル現象はどう説明するんだろう。


42 :ご冗談でしょう?名無しさん:02/02/27 21:25 ID:++NRQ8aX
さあ?

43 :ご冗談でしょう?名無しさん:02/02/27 23:21 ID:ryBSJIja
ところで39、40のは
正しいのか間違ってるのか
よく分かんなくなってきた・・・

44 :ご冗談でしょう?名無しさん:02/03/02 18:36 ID:/ppKVzU3
ドキュン

45 :ご冗談でしょう?名無しさん:02/03/02 22:48 ID:CvVtTEvk
初めてみたが、面白いスレだな〜。
「39-40が正しいとする場合、永久機関は作製可能か?」な〜んて問題は
面白そうだな。おいらが先生だったら、間違いなく試験に出しちゃうな。

古くは永久機関、最近は相対論、量子力学がトンデモターゲットだねぇ。
もっと「統計力学は間違っていた」とか「Mott絶縁体は存在しない」
とかいう、コアでディープなヤツがあると新鮮で面白いよな〜。

土曜の晩だから、こんなおおらかな気持ちで書けるんだが。
平日だったら「>>1はその友人毒殺しろ」とか書くんだろうけどな。

46 :ご冗談でしょう?名無しさん:02/03/04 00:45 ID:drzL9mr5
>>45
平日になったぞ

47 :45.:02/03/04 04:11 ID:???
>>1はその友人毒殺しろ

48 :ご冗談でしょう?名無しさん:02/03/04 04:54 ID:drzL9mr5
>>47
どういう生活習慣だ?
人のこと言えんが

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