5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

3年B組・・・乱れる放課後2

1 :nanasi:02/03/16 02:31
前スレが書ききれなくなったので次スレを立てました。
>>前スレ727の続き
小田切は繭子の乳首をやさしく噛んだ。「ああっ・・」繭子の荒い息が口元からこぼれる。
繭子の大人びた体と溢れ出る荒い息遣いに、小田切の鼻息も荒くなる。「繭子、そろそろいいかい?」小田切の耳元でささやく声に繭子はただうなずいた。
そう言って、小田切と繭子は長いディープ・キスを交わした。小田切はその口元を胸元、そしてへその下までゆっくりと近づけた。
そして、うっすらとピンク色に染まった繭子の恥部を舐め回した。
「あぅ、あっ・・・い、いや!体が熱くなりそう」繭子はそう言って真っ赤になった顔を手で伏せた。
「・・でも、気持ちいい?」「う・・うん」小田切の問いに繭子は本能で答える他なかった。
「じゃぁ、もっと気持ちよくなりたい?」繭子は喘ぎながらうなずく。
小田切は繭子のピンク色した恥部に右手の中指を入れ、激しく中指を動かし始めた。職員室の中に耳慣れない音が響き渡る。
繭子の喘ぎ声と、彼女の恥部がいやらしく音を立てていた。
「あ、ああっ・・・い、いっちゃう、いっちゃう・・」繭子は顔を真っ赤にして叫んだ。
繭子は正気を失ったように叫ぶと、その場に倒れるように座り込んだ。息遣いの荒い繭子の顔に、小田切はぐっしょりと濡れた右手を近づけた。
「繭子、そうとう興奮してたみたいだね」そう言って小田切はにやりと笑った。
「さぁ繭子、今度は俺が気持ちよくなる番だ」小田切はそう言うと自分の反り立ったペニスを繭子に見せた。
うつろな表情で小田切の一物を見る繭子。そして繭子はやさしく彼のペニスを右手で握り始めた・・・



2 :nanasi:02/03/16 02:34
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/1007739592/l50
↑これが前スレです。とはいえ、後半はものの見事な荒れっぷり(w

3 :3 ◆GEXmujbU :02/03/16 02:53
記念に3GEX

4 : ◆4get/KJs :02/03/16 03:13
じゃあ、4get

5 : ◆0lpWFbH2 :02/03/16 03:13


6 : ◆6get/Dg. :02/03/16 03:14
6げと

7 : ◆0z8R3.46 :02/03/16 03:17
繭子は唾を溜め、小田切のペニスをくわえる。
歯を当てないように気をつけながら――

8 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 16:03

==================================
=================/∧ =========/∧    1 イ ッ テ ヨ シ
===============/ / λ=======/ / λ    
=============/  /  λ====/  /  λ   
===========/   /  /λ =/   /  /λ   
=========/    / / //λ    / / //λ  
=======/            ̄ ̄ ̄      \
=====./                        λ
====/         ( ̄)        ( ̄)    λ_________________
===/           ̄            ̄      λ                        \
===|                            / /|                          \
==|              | ̄ ̄ ̄|       / //|                           \
==|              |    |       /////                            \
====|            /    |     / / ///|                               〜〜〜〜
=====\_         | ̄ ̄ ̄ ̄|   / //////__/                                  
========\                   ミ/                                   〜〜〜〜
==========|                                                      |
==========|                                                      |
==========|                                                      |
==========|      _____       ___________________      .|
==========|      |       |      |                 |      |    |      |
==========|      |       |      |                 |      |    |      |
==========|      |       |      |                 |      |    |      |
==========|      |       |      |                 |      |    |      |
==========\    /       \    /                 \    /    \    /
===========..\_/         ..\_/                   ..\_/      \_/















9 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 16:04

"Well, let's play with junior high school kitchens"
>>1, again today, sets up a meaningless thread without any understanding,
that he himself is none other than a junior highschool kitchen.
In the bed, he chuckled to himself, losting in wild fancies, over the responses
to the thread he had set up, after turn off his PC. He is a genuine masochist.
The more he gets severe criticisms, the more he feels better.
He has such unusual eroticism.
"You may go!" "sound of a gun" "better leave this thread as it is"
Many kinds of abusive languages flashed in his mind.
"Yes, put me down more, and more!"
In swirling of excitement, he hardly slept on that night.
Next morning, he dashed to PC, and turned on the power,
to see the thread he had set up last night.
It has been hard to find out his thread, usually it's been sunk into deep level.
But that time, it was different. His thread was on the top of the board.
Adding to that, there were many responses with it.
"Gee, this time I get a large haul…"
Expecting the words he loves, he started to read responses one by one.
But something was different. What he found was somehow restless words such as,
"You should know your IP would have remained" "already have reported to the police"
"Get hung up to the shame and disgrace" in stead of his familiar puting-down words.
"What's wrong with it, how come?"
At that moment, >>1 has not grasped what was going to be happen.
(I need usual abusive words! Somebody got'ta give'em to me!)
But he had to read more really horrible words, irrelevant to his futile wish.
"He would be trembling with fear now." "Going under arrest, so up"
Even he had been a little bit fool, >>1 has begun to understand
what would be going to happen.
(What the... What on earth have I done to deserve this!)
In a great hurry, he started to sink his thread. Filling "sage" into mail space, and
writing "Don't lift rotten thread like this." to response space in disguise of others,
but it was'nt work at all. No sooner his thread got lifted exemplary.
"Please! Please don't lift it up...don't..."
No matter how he tryed by himself alone, his enemies, who he had maden by himself,
were too many to control.
He crushed down his keyboard with his double hands, and went to the bed even it wasn't
long since his getting up.
(This must be a bad nightmare. Next time I'd get up, everybody would give me common run downs)

…a few days later,
  "ding dong"

The door chime rang lightly, telling the end of >>1's life.








10 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 16:05
1の幼馴染の藤崎詩織です。
1は人から好かれるタイプの性格でした。学校でも人気者で、いつも大勢の友達と楽しそうに会話をしていました。
そんな1が、どういう訳か突然人格が変わってしまったのです。
私はよく1の家に遊びに行っていました。1の親も、異性同士でありながら仲の良い私達を見て、
いつも快く私を迎えてくれました。しかし昨日は違いました。
いつものように1の家の前でインターホンを押した時です。
1の母に「ごめんね、今1はちょっと出られないの。悪いけど帰ってもらえない?」と言われました。
こんな事は初めてです。不審に思った私は1と余計に会いたくなりました。
「どうしても外せない用事があるんです。どうか1に会わせてくれませんか?」
と嘘をついてしまいました。今思えば心の底で1を心配していたのでしょう。
少しの沈黙があってから、1の母は口を開きました。
「幼馴染のあなたになら判るかもしれないわ・・・。」
そう言って私を家へ入れてくれました。
1の部屋に入った瞬間、私は思わず足を止めました。そこにいつもの見慣れた光景はなかったのです。
まず最初に目に飛び込んできたのは、夥しい数のスプレーの落書き。
部屋中どこを見ても、訳のわからない文字や絵で埋め尽くされていたのです。
部屋の中は恐ろしいほどに荒れていました。そして、一番奥の方でパソコンに
向かう1の姿。「どうしたの・・・一体どうしちゃったの・・・?」
私が問い掛けても、1にはまるで聞こえていない様子でした。
「殺ス・・・殺ス・・・殺シテヤル・・・」
ひたすら同じ言葉を繰り返していました。
前に1が自慢げに話していたのを思い出しました。面白いHPがあるんだ、と。
それが2chの事だったのです。今まさに1はそこへ書き込みをしている最中でした。
「逝ってよし」「自作自演カッコ悪い」「氏ねや」
実に様々なレスがついていました。それを見て私は悟りました。
もう・・・もうダメなんだね。私には1を救えるだけの力は無い。
1は私の知らない所に行ってしまったんだ。
私はゆっくりと部屋を出ました。廊下で1の母を見かけましたが、無言で横を通り過ぎました。
家を出たところで振り返って家を眺め、そして呟きました。
「さようなら」
私から1への、精一杯の最後の言葉でした。








11 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 16:05
それは1の精液で、ますっ(敬礼っ! BISHITSU!)です!
正確に、それは今日今日1の精嚢から生産された第2536512584521の精液です!
それが上級者の方法の話を聞く場合は常に、組織の内部だけが放射されます
--私の軍隊は、戦いに一度もまだ現われていません
--それは会います--現われること--それはそうです...
それは非常に悲惨なああっです!氏、1つは、ONANIを再び始めたように見えます!
今日の終了までに時間を計るものになりましょうか。行う
、氏、1、単にONANIを行う?ああっとっ!さらに、MURIYARI自己は、アクションへのTIMUPOチーフ上昇を行なう傾向があります。
また、それはますっです!それは言います[チーフは任意のことに飽きている]...それは熱心にここまで動かされます...
(洗浄も行なわれます[鹿/涙/形/持っている、あなた/それ]、また、チーフはそうです、十分/内部、その、身体/屑の。)
(ウィー??aウィーン ウィーン!)サイレンは反響しました!私の番はさらにまもなくのの方法になるでしょう。
また、それはまっすです!っていう、そしてどのように、多く――それはさらにあります(初期に)経過--まっす[((ストロー軍艦中のがっ――軍艦の内部がそうであるっ、異様な振動))!!
――右--左--――震動――..――そのような――あ--〜っ(GOGOGOGOGOGOGOGOGO)--あっ
――今――ヴァン・パーティー--ゆっくり厳密な大気--醸造--顔をどこかに放棄した顔------の将軍KAUPAがっ――
それができた「直ちに深い」しょおよび一般的な----、逝って、また回転します。。。
次に、それらは私のユニットの監視です、あるいは...さらにより多くです。
(ウィーン-- ウィーン)はい(TIMUPOチーフ:――緊急のアラーム――緊急のアラーム[!!――]っ[!!それは赤玉総司令官の動員を命じる])--っ
[!!決してない]――最終の武器のその人....この艦隊は、さらに私たちの挨拶なしで直ちに戦いを見えなくさせるでしょう!関係のあるすべての人、整列うううううううっ!!!
(BI@SSHIII)私の後ろの赤玉総司令官私は、なんとかして最後の3人の等級兵士であるように見えます!しかし――さらに現われること――それらは、
さらにTIMUPOチーフの中にまだ17歳です?\―?!――私の艦隊は下位の品物です。 ―― 給仕...「第2561567464のユニットおよび2536512584521号、っ「!!」はい--っ[!!!]
あなた、そしてさようなら、時間が来たように見えます。それは戦いの中で使用されません、しかしと誇り自体、またさらに高い、胸は伸ばされます、また、10mは最後の兵として飛ぶ準備です!
光の光は見ることができます...その後、それらはっです!またわ---------------------!!!








12 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 16:06
その様なことよりも壱よ、ちとお耳を拝借。すれと縁無きことなれども。
この度、拙者が江戸城に出城した折のことで御座る。松の廊下。
何か騒がしきことあり、一向に前に進めず。
何事かと思い見ゆれば赤穂藩主浅野内匠頭、吉良上野介に斬り付け候。
最早、阿呆奴がと。馬鹿奴がと。
そなたたち、刃傷事件ごときで松の廊下を占拠するとは一体何事か。
刃傷事件なり、刃傷事件。
何やら家老や御家人も打ち出で、一城総出で物見遊山で御座るか、まことに目出度きことなり。
「吉良上野介覚悟!」などと叫びしは正視に耐えず。
そなたたち、介錯し申し上げるから切腹せよと。
そも松の廊下とは本来閑散としているべき物なり。
擦れ違う隣国藩主との目だけで気まずき礼、
次の参勤交代は拙者か否か、その様な雰囲気こそ松の廊下の真髄。
火事と喧嘩と江戸の花は引っ込んでおれ。
して、漸く通れたと胸をなでおろし奉りし折、どこぞの芋侍が「殿中で御座る」とのたまいし。
そこでまたしても我が怒髪天を衝くが如きに候。
この時勢殿中などすでに過去の遺物なり。
したり顔して何が「殿中で御座る」か。恥を知れ恥を。
そなたは本当に殿中で御座ると叫びたいのかと問いたい。問い詰めたい。半刻弱ほど問い詰めたい。
ただ単にどさくさに紛れて歴史に残る言葉を言いたいだけなのではないかと。
江戸城中の先達である拙者に言わせれば、斯様な如き事態の適切な判断はやはり、
討ち入り。
これなり。
雪の降る吉良邸に陣太鼓を鳴らし討ち入り。これでござる。
して、見事仇を討ち果たし凱旋。これぞ武士道。
されどこれは切腹を覚悟の上でやらねばならぬ諸刃の刃。
未熟者には百年早いわ。
まあ壱の如き若輩者には、昼行灯で敵の目を欺くが関の山なり。








13 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 17:00
test

14 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 17:33
そんな事より1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、NYの国際貿易センター行ったんです。貿易センター。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで入れないんです。
で、よく見たらなんか黒煙上がってて、飛行機突っ込んでるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、飛行機ごときで普段来てない貿易センターに来てんじゃねーよ、ボケが。
飛行機だよ、飛行機機。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で貿易センターか。おめでてーな。
よーしパパが3機目で突っ込んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、全世界に放送してやるからその席空けろと。
貿易センターってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
取引の相手といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと入れたかと思ったら、隣の奴が、事故じゃねー?、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、飛行機事故なんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、事故じゃねー?、だ。
お前は本当に事故と思っているのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、評論家ぶりたいだけちゃうんかと。
通の俺から言わせてもらえば今、貿易センター通の間での最新流行はやっぱり、自爆テロ、これだね。
DFLP自爆テロ。これが通のやり方。
DFLPってのは信念が多めに入ってる。そん代わり恐怖感が少なめ。これ。
で、こいつをそそのかして自爆テロ。これ最強。
しかしこれをやると次からFBIにマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前、1は、事故調査でもしてなさいってこった。





15 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 17:34
「1」に対して、全各界の反応

総理大臣/小泉純一郎さん 「何で今さら、こんなレスが出てくるのか分からない」
自由党党首/小沢一郎さん 「(事務所を通じて)コメントする価値を見いだせない。」
東京都知事/石原慎太郎さん 「くだらないねえ。何が楽しみでこんなレスしてるのかな。連中は。」
日銀総裁/速水優さん「頭の中までデフレが浸透していると、再認識せざるを得ない。」
ソニー会長/出井伸行さん 「ブロードバンドが普及すれば、こういう削除も速くなると思う。」
白鴎大学教授/福岡政行さん 「やっぱり自公保連立政権の発足からこういうレスが増えたと思います。」
タレント/デーモン小暮さん 「わが輩が地球を征服した暁には1から処刑するぞ。グハハハハ。」
新しい教科書を作る会/西尾乾二さん 「このレスほど戦後民主主義教育の欠陥を表しているものはない。」
元グリーンベレー/柘植久慶さん「海外にはこの程度の変質者はコンビニにもいる。日本が平和すぎた。」
女優/広末涼子さん「こういう人がいる日本って、やっぱりすごすぎると思う。」
プロデューサー/テリー伊藤さん「1は本当にバナナの皮を踏んで滑ってこけそうな人だよね。」
法政大学教授/田嶋陽子さん「これだから男社会はダメなんだよ」
マルチタレント/大橋巨泉さん「俺は1みたいなやつがいるから日本にいたくないんだ」
財務大臣/塩川正十郎さん「もうよろしやろ?」
元大阪府知事/横山ノックさん「いつまでこんなコトしているんだ!」
元ホステス/福田和子さん「1みたいなんが、盗聴するんや。危ない危ない。」
前総理大臣/森喜朗さん「1のような子供を作らないために教育は私立に任せるべきです。」
元保険外交員/林真須美さん「1がおったからカレーに毒入れたんや。」
元公務員/宅間守さん「ほんまは1を殺したかったんや。」
元教祖/松本智津夫さん「1は今後も駄レスを書きこむだろうからポワしなさい。」
外務大臣/田中眞紀子さん「1が生きているのは日本の国益にかかわる重要な問題です。」
学生/ゾマホンルフィンさん「いいですか!私は1が駄レスする事を許してはいけないと思う!」
社民党党首/土井たか子さん「1がこういうスレを立てられる環境を改悪する串規制は絶対許さない」
参議院議員/末広まきこさん「1と一緒になら自然に優しい万博が出来る…微かな希望がみえました。」
朝日新聞/天声人語さん「このスレに乗り遅れるべきでない。みんなでスレをageしよう」
映画監督/北野武さん「1みたいな奴をみると2ちゃんも変わるかなって思うよ」
漫画家/小林よしのりさん「このスレを読まずに日本を語るな!わしが保証する!」
音楽家/湯川れい子さん「荒れ果てた2ちゃんにこういうスレがあるとホッとする」
タレント/野村沙知代さん「1について元大統領夫人が口を出す権利はない」
評論家/佐高信「1の偉大さは猪瀬には理解できまい」
タレント/マリアンさん「デヴィル婦人ハダマテテクダサーイ」
作家/瀬戸内寂聴さん「生きること死ぬこと、それが1なんです」
市民ネットワーク会長/山口たかさん「日本の過去の歴史を正しく認識してはじめて1のような国際的に通ずる子供が育つ」
ファッションジャーナリスト/ピーコさん「これだから、田舎者はやーよねっ!」
歌手/華原朋美さん「電話代があと30円高かったらこんな駄スレ立ってなかったかも。悲惨な1って素敵!厨房って素敵!駄スレって素敵!」
宅間容疑者の父/Aさん「このスレを見た時ああ1がとうとうやったんだと思った。」
元大統領夫人/デヴィ・スカルノさん「まあーこんな下品なスレをお立てになって。あなた、恥ずかしくございませんの?」
NTT社長/宮津純一郎さん「正直値下げをしすぎた。だから1みたいな厨房が増えたんじゃねーの。」
日産自動車社長/カルロス・ゴーンさん「ワタシなら1からリストラしてコストカットしまーす。2ちゃんねるにもリバイバルプランが必要でーす。」


16 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 17:35
ゲーマーズ店員/でじこさん「1は呪われてるに違いないにょ!目からビームっ!!」
北朝鮮の将軍様/金正日さん「うん、1はなかなか度胸のある発言をするね。よって粛清。」
のび太の奴隷/ドラえもんさん「しょうがないなぁ、1くんは。自分でなんとかしてよ。」
忍者のタマゴ/きり丸さん「おい、1!その小銭は俺が先に見つけたんだぞ!!」
主婦/分電でんこさん「じゃん!1さん、電気を大切にね!駄レスは電気の無駄遣いよ!」
漫画家/西原理恵子さん「1…。ぢょうおうさまはお怒りである!はぐそ入りよだれぶっかけの刑じゃ!!」
警察官/両津勘吉さん「貴様!この雑誌でビルを叩き壊そうとしてただろ!!」
金持ち/パヤパヤさん「1とは何だ!1なんてダメに決まってる!お前をそんな悪いやつに思った試しは一度きりだぁー!!」
小学生/磯野カツオさん「1もいい加減にして欲しいよな。また父さんに怒られちゃうよ。」
魔人/ハクション大魔王さん「あのね1ちゃん、わしゃかーなわんよ!!」
冒険者/孫悟空さん/「1!もう、謝ったって許さねぇぞ!!」
スーパーメカ/ツインビーさん「まーったく、1も懲りない奴だビ。かるーくやってみるビ。」
初代VOW総本部長/渡辺祐さん「うはははははは。こんな所で書き込みをしている1は、馬鹿と言わざるを得ませんね。」
漢/ゲームラボマンさん「1に負けない度胸を持とうや。なあ、諸君。」
ものまね師/ゴゴさん「とてもじゃないが、1のものまねは出来そうにないな。」
魔法使い/カメックさん「キィーッウキィーッ!1、邪魔!!」
お昼の顔/みのもんたさん「厨房だね、まったく。国のおふくろさんも泣いてるんじゃないのかい?」
爆笑問題/田中裕二さん「な訳ねぇだろ!」
空の上の修理屋/ジーノさん「1、君は考えた事があるかい?願い事の叶わない世界の事を…。」
ベテラン小学生/浜野あさりさん「1、消えろー!さもなくば殺ーす!オニババやオニタタミの事はこの際どうでもいい!!」
喋るネコ/トロさん「1って、おいしいニャ?」
呪われし者/アシタカさん「1、森に帰れ!そなたは醜い!!」
新聞記者/山岡士郎さん「1みたいのがいるから、日本の食文化が駄目になっていくんだ。」
2ちゃんスタッフ/ギコ猫さん「1、逝ってよし!」
快盗キッド/黒羽快斗さん「やばいな…。1がここに居るって事は、おそらく、もう…、」
裸の大将/山下清さん「ぼ、ぼくは、1みたいな奴は好きじゃないんだな。」
貧乏神/キングボンビーさん「グエッヘッヘッ!こっちの1社長の方が居心地が良さそうだな!!」
SeeD/スコールさん「(…わけわからないな)」
再起動戦士/のんちゃんさん「スレは荒らすモンじゃないよ、見るモンだよ!1ちゃんの頭どうなってんの?」



17 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 17:35
     ―ニ――爻 ,         \丶{{ニへ  冫ミ   爻    爻
       ̄ ̄― _{{――,爻_      ̄ | \\   从  从   从
      カアー    | ̄ ̄―_  \       |  爻 \ 从  \\ 人 / /
    ⌒⌒   カアー   |       ̄爻 {{―フ ||||||_ 爻 〃爻    / 人
     ⌒⌒     |.;″: .;".;" ̄|―\三三\〃 /   爻V / / 「
;″: .;".;"      |          | __ニ |||||||三 \ \\  /  人 /
           ΛΛ       _ |― _ ||||||| ||三三 \  V     人
          ( / ⌒ヽ      Λ | Λ ||||||||    \ |       三“
            | |  |      ( / ~丶) ||| |||| _   | | 人@ 三三三
 .;".;  .    し >1|      ||    || || |||   三\| |   \\三三“
        .;"   |  〜    ||>1の父|」       \||  | “  三
            .;″: .;".;" | し |       .;"| |  |".;"三
            し し       | | | |.;″: .;".;" ;".   三三
                 ;".;"″ U U        ;".;"″;"  三三
                  .;".              |     三三三
 .;″: .;".;": .;   ″: .;".;"″             |  ||    三三
     .;″: .;".;": .;   ″: .;".;"″    _/ 人 /\人三三
                            v从爻wr爻wjwξw rwwγ
.;″: .;".;": .;   ″: . 从jwrξ从w从γ jrwwγrwwγ mrjrr
             从ywjwwj   rf  .____ ∧ ∧ 从.;" r mrjrr
           nγwy  jr  y从 ・・・((( ( 0皿0)  mr爻r rw从γr
         从uww      nwwp   从 从从从     r从wγwγ
                          >1の飼い猫                     

18 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 17:36
そんな事より1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、2ちゃんねるの糞スレ行ったんです。糞スレ。
そしたらなんかレスがめちゃくちゃいっぱいで見れないんです。
で、よく見たらなんかコピペしてあって、1の家臣です、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、家臣ごときで普段書き込まないスレに書き込んでんじゃねーよ、ボケが。
家臣だよ、家臣。
なんか1の母親とか妹とかもいるし。一家総出で煽りか。おめでてーな。
1の精子でありますっ!(敬礼っ!ビシッ!)、とか言ってるのもいるし。もう見てらんない。
お前らな、削除依頼してやるからあぼーんされろと。
糞スレってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
すぐ下に書き込んだ奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
煽るか煽られるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。厨房は、すっこんでろ。
で、やっと書き込めたかと思ったら、2の奴が、2番ゲット!、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、キリ番ゲットなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、2番ゲット!、だ。
お前は本当に2を取りたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、2番ゲット!って書き込みたいだけちゃうんかと。
糞スレ通の俺から言わせてもらえば今、糞スレ通の間での最新流行はやっぱり、
IDチェック、これだね。
1のIDチェック。これが通の煽り方。
IDチェックして保存しておく。それで他スレで検索する。これ。
で、毎月同じ日にも検索。これ最強。
しかしこれをすると自分のIDもマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前、1は、モナーでもコピペしてなさいってこった。


19 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 22:34
そんな事よりも>>1君、スペランカーは虚弱体質だとか散々な事言われてきたけど、
本当は弱くなんかないんだ。スペランカー以外のゲームのキャラクターが
尋常じゃないほど 強いんだよ。
例えばスーパーマリオを見てみようか。このゲームの主人公マリオやルイージは、
ボーナスステージの空の上から落ちても、ピンピン生きているじゃないか。
さらに、海の中を息継ぎもしないで泳いでいるじゃないか。こんなに強靭な肉体の
持ち主なのに、ノコノコとかいう亀にぶつかるだけで昇天してしまう方が
よっぽど不思議だと >>1君は思わないかい?
スペランカーは、確かに自分の身長より低いところから落下するだけで死ぬよ。
でもこれは、この洞窟がとてつもなく熱いからなんだ。
洞窟の中は密閉された空間なので外からの空気が入ってこないし、
間欠泉や火の粉、謎のガスが噴き出したりしてとても温度が高いんだよ。
スペランカーがちょっと高い ところから落ちた場合、空気との摩擦により、
ものすごい熱が発生してしまうんだ。普通の環境であればこの空気との
摩擦なんて大したことないんだけど、密閉された空間で 高温となると、
この時発生する摩擦熱は想像を絶するほどの威力なんだ。
スペランカーが死んだ時、スペランカーは点滅するだろう?
これは実はスペランカーが気化して いる状態なんだ。あまりの熱で、
一気に固体から気体へ状態変化してしまうんだ。恐ろしい洞窟だね。
この辺の状態変化は、>>1君がもう少し大きくなったら科学の授業で
習うと思うよ。
もちろん、スペランカーは通常の状態であれば、耐熱服を装備しているし、
摩擦熱が最低限になるようにちゃんと計算して移動しているんだ。
そんないつ気化するかわからない ような危険な洞窟に入ってまで欲しい財宝とは、
一体なんだろうね。そっちの方も気になるね。



20 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 22:34
こちら遭難救助隊ID012です、失踪中の1をアパート2階にて発見しました。どうぞ
「こちら本部、お手柄ですID012。至急応援を向かわせます。現状報告をお願いします。どうぞ」
こちらID012、ええ、まず1のひきこもる部屋の外観について報告します。
こちらからみたかぎり二階の部屋には窓が1つだけ、内側に見えるピンクのカーテンはしっかりと閉じてあり
なにか文字が書いてあります。どうぞ
「こちら本部、ID012、文字の確認がとれますか?どうぞ」
はい、こちらからははっきりと解ります。ええと、なにかの宗教でしょうか「マルチ萌え」と書いてあります。どうぞ
「こちら本部、ID102、カーテンには「マルチ萌え」ですね、間違いはありませんか?どうぞ
はい、まちがいはっ、ああ!
「どうしましたっ!ID012、応答をお願いします。」
いえ、大丈夫です。しかし、いまカーテンがチラッと動いたような気がして・・・あっ!
カーテンの隅から1らしき人物がこちらを覗いています。とても興奮している模様で、大変危険であると思われます。応援はまだですか!
「ID012落ち着いてください、あと12分で到着します。1についてなにか新たな情報は得られますか、どうぞ」
はい、ええとまず、1の服装ですが、カーテンと同様のピンクのTシャツが1枚、あとは・・・茶色いブリーフだけでしょうか・・?
いや、茶色じゃない、白だ!元々白だったのが変色している模様です。
容姿は・・・・、っとても口に形容できるような物ではありません・・・。
「こちら本部、ID012、容姿についてもっと詳しく説明をおねがいします。どうぞ」
はい、えぇぇと・・、プレデターを太らせて・・・・長髪にして・・・・眼鏡をかけさせて・・・
えええと、うぁ、うっぷ、げぇえええぇぇぇぇ・・・・」
「どうしましたID012、応答をお願いします。」
うぇっぷ、はぁあはぁあ、申し訳ない。双眼鏡を覗いていたら急に気分が悪くなって・・・
いやっ、大丈夫、大丈夫です。
「ID012無理をしないでください。部屋の様子はわかりますか、どうぞ」
カーテンの隙間からわずかにPCのようなものが・・・、ディスプレイが見えます。
ええとWINDOWSだと思われますが、ウィンドウがたくさん出ていて・・全て掲示板のようなものがたくさん
「2ちゃんねる」と書かれてあります。
あっ、1がなにやらキーボードに向かいタイプを始めました。
ええと、逝って・・・よし・・・?ヒッキー氏ね・・?。よくわかりませんが
そのようなことを・・あ!
「ID012どうしましたか?どうぞ」
テキストを開いて・・うわぁ、スゴイっ。テキストファイルの中身は・・・
絵文字がたくさんと、なにやら長いのやら短いのやらの文章だと思われます。
1はそれを反転させて・・・ドラッグ&ドロップで掲示板に貼り付けました。
ああっ、また1が興奮している模様です。大変危険な状態だと思われます。ええと、ディスプレイには・・
コピペ・・ウザイ・・・?でしょうか、1の書き込みに対しての返事だと思われます。
ええと、その投稿者は「名無しさん」という名前だと思われます。
先ほどから1と名無しさんの書き込みが続いていて、私からは二人で言い争いをしているように思われます。
「こちら本部、そろそろ応援が到着します。本当に頑張りましたID012、勲章ものですね。どうぞ」
ははは、いやぁ、ありがとうござい・・・あっ!
「どうしました!」
1が・・・・コンセントに指をいれて・・突然真っ黒に・・あっ!、死亡したと思われます。すごい死臭と煙が立ち込めています。おぇええぇぇぇ
先ほどからしきりにテーブルを叩き興奮状態で、危ないと思ったのですが・・・・。
「こちら本部、ID012、あとは応援に任せて、救護班も向かわせていますから。あなたは帰還してください。どうぞ」
はいこちらID012から本部へ。申し訳ない・・・。

こうして1は死んだ、その後両親は自殺。葬式は開かれなかった。
あるじを失った部屋からは今もなお死臭を散らしていた・・・。



21 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 22:35
「2ちゃん駄スレアワーの時間がやってまいりました。本日は駄スレ研究の第一人者、
 恩田擦次郎さんにスタジオにお越しいただきました」
「よろしくお願いします」
「さっそくですが恩田さん。このスレッドは駄スレとしてはどの程度のレベルでしょう?」
「そうですね。まあ、並み程度といったところでしょうか」
「ははあ、並みですか。その判定の基準は、一体どのようにおつけになるんですか?」
「ええ、私ども駄スレ愛好家の間では、三段階の基準があるんですよ。
 まず、私怨による誹謗中傷や個人情報の公開を行ったスレ…これを厨房スレといいます。
 削除対象になる最悪なスレですね。
 次に、このスレのようにつまらないネタで立ってしまったスレ。これを駄スレといいます。
 最後に、まったくレスがつかないままDAT落ちしたスレ。
 これは瞬殺スレッドと呼ばれ、愛好家の間で最も優秀な駄スレと言われています」
「レスがまったくつかないスレッドが優秀なんですか?」
「そうです。どんな駄スレでも大抵の場合は『終了』『1の母です』等のレスがつきますからね。
 まったくレスがつかないままDAT落ちするのは、まさに至難の業なんですよ。
 目立たないタイトルに、当り障りのないテーマ、煽りやマジレスがつかない内容…
 微妙なバランスを保って、誰の目にもとまらずひっそりと下がっていく…まさに芸術です」
「なるほど…駄スレひとつ取っても奥深い世界があるんですね。
 では、このスレッドの1は、瞬殺スレッドを作れる才能というのはありそうですか?」
「残念ながら難しそうですね…。見るからに自己中心的な内容で、名声欲が強そうですから、
 すぐに煽りレスがつくでしょうし、レスがつかなければ自作自演してしまうタイプですね」
「では最後に、ここの1にアドバイスをお願いします」
「人には向き不向きというのがあります。残念ながらあなたはネット活動には不向きです。
 周囲の反応をダイレクトに受けて喜びたいというあなたには…そうですね、
 発展途上国でのボランティア活動などが向いているんじゃないでしょうか?」
「ありがとうございました」





22 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 22:36
そうだな…あれはわしがまだ若かったころ…
そう、ちょうどいんたーねっとというのが流行ってたころじゃ。
2chという国民的人気のサイトがあったのじゃ。
あそこにはな…魔物がすんどる。魔物だよ。
人をおとしめ、いやしめ、だめにしてしまう恐ろしい魔物じゃ。
それだけ日本という国が堕落していたということじゃろうな…。
ああ、すまぬ。話がそれてしまったかな。
そこはな、巨大掲示板群と呼ばれておった…まあ、皆が自由に
書きたいことを書きこめるノートのようなものじゃな。
それが全世界から見られるわけじゃよ。
…そう。わかるな? 見られるのじゃ。
めったなことは書けん。書けんはずじゃったのじゃ!
それが…それがの…。
いつのころからだったじゃろうか。
ある年の夏だったことは覚えておる。
夏休みじゃったからの。
夏休み・・・?ああ、おまえたちにはそんなものはもう無いんじゃったな。
普段はあくせくと偏差値教育という化け物と
闘っている厨房という生き物がおっての…。
彼らに一時の休息が与えられるわけじゃ。皆それはそれははしゃいでな。
彼らもまた2chへとやってくるわけじゃ。
そう…世の中を知らん厨房がな。
彼らは夏の間だけの楽しみと、スレッドを乱立させおった。
ようするに、何の糧にもならぬことを書いてノートを埋め尽くしてしまったのじゃ。
いつしかそこは厨房どもの温床となった。
いや、いるにはいたのじゃ。勇敢な戦士達がな。
厨房うざい。夏厨帰れと必死に戦った…。
しかし…しかしじゃ!
厨房どもの生命力は想像を超えるものじゃった。
来るのじゃ!増えるのじゃ!
斬っても、つぶしても増えつづける厨房達にいつしか
戦士達も疲弊しきってしまった。
そして…2chを占拠した厨房どもは王国を建てた。
それが…そう奴らじゃ。
奴らの悪事はもう見るにたえん。。

…そうか。行くか。
ならば止めん。
おまえも勇敢に戦ってくるのじゃぞ。
負けてはならんぞ。おまえの肩に世界の未来がかかっているのじゃ。
祈っているぞ。厨房どもが根絶やしにされるのを…。
わしらの安住の地が戻ってくるのを…。
しかし…わしにはこの年月は長すぎたな…。
おまえの帰りを待っていることはできん…。
いいか・・。忘れるでないぞ…。
やつらを封印する呪文を…。
あ…ぼー…………


23 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 22:37
http://tv.2ch.net/test/read.cgi/tvd/1002890176/l50
こちらのドラマ板で続きをやります。作家さんも移動したようですよ〜

24 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 22:37
「ひぎゃぁぁっ・・・あぁっ・・!」
部屋中に、妹の叫び声が木霊する。
しかし、そんなことは気にせず、>>1は妹の尿道のさらに奥へと、
綿棒を進ませた。
「いぎゃぁぁっ。ひっ・・ぎゃぁぁっ!」
今年で10代になったばかりの妹は、いつものおしとやかな様子を微塵も感じさせず、
ひたすら>>1の行為に対して悲鳴をあげ続けている。
仕方がないので、>>1は一旦作業を止めると、何か口を塞ぐものを取りに、
自分の部屋へと向かった。
いくら何でもあの悲鳴は大きすぎる。近所の連中にでも聞かれたら厄介だ。
>>1は親も寄り付かせない自分の部屋から、使い古しのスポーツタオルを手に取ると、
再び同じ回にある妹の部屋に向かおうとして、
「・・・そうだ」
ポンッと手を打って、それを廊下に放りっぱなしにした。
急いで妹の待つ部屋へと向かうと、目隠しをされ、さらに手足を拘束された
自分の妹のすぐ横に立つ。
「はあぁ・・はあぁ・・はあぁ・・・」
妹の放つ荒い息にアソコを充血させながらも、
自分はズボンをずりおろし、残った白い布切れも脱ぎ捨てる。
いや正確には、今さっきまで履いていた、少し黄ばみ感のあるブリーフを、
小っちゃな妹の口の中へとつっこむ。
「おぐっぅ・・ヴぇぇ・・」
妹は嫌悪感もあらわに、それを吐き捨てようとするが、
ギュウギュウに詰め込まれたそれに対して力及ばず、結局白い布地を
つばでしめらせただけに終わった。
>>1はその様子をじっと伺いなgら、口端をゆるめる。
今さっきまで自分の履いていたパンツをなめながら、
尿道に綿棒をつっこまれている、無毛の少女。
萌える・・・
結局何が言いたいかというと、>>1はヒッキ―のロリ厨房だって事なんだけどな!





25 :名無し物書き@推敲中?:02/03/16 22:43
ドラマ板へ行ったのか?

26 :名無し物書き@推敲中?:02/03/21 03:36
見事に荒れてるね(w

27 :名無し物書き@推敲中? :02/03/21 13:16
>>26
ドラマ板でお願いします。

38 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

>>849-850【社会】飛行機内での迷惑行為の規制について航空会社と国交省の対立
<「結論までにはまだ時間がかかりそうだ」=自分の意見無し> 〜〜
  ゝ_ノ ̄ ̄ ̄ゝ_ノ          丶つ  ̄ ̄つつ                 .◎ ̄ ̄◎    ◎ ̄ ̄◎ @  ◎ ̄ ̄
P ̄ ̄ ̄ ̄
@ l |
   \ `⌒´    / ^が釣られますた。プッ( ´∀`)<バカダネ t="_blank">>>1000 lank">>>397
>>397>>397>>397>>397>>397>>397&-ト=/test/read.cgi/bun/1016213460/">★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)