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<ちょめ岡>虎の穴に衝撃デビュー間近!

1 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/19 23:37
今必死で書いているところちょめ。
期待してまっててちょめね♪

2 :名無し物書き@推敲中?:02/01/19 23:42
書いてから建てろボォケ。
というかクソスレ建てんな。

3 :名無し物書き@推敲中?:02/01/19 23:43
作家なんかになってどうすんのよ

4 :名無し物書き@推敲中?:02/01/19 23:44
おまえの場合、つまらなかったら、生涯役立たずだからな(予言)

5 :名無し物書き@推敲中?:02/01/19 23:50
ワナビー対策でage

6 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/19 23:51
>>2 あいすみません。仰る通りでちょめよ。
>>3 うーん。ただ、他にやりたいこともないしね。
  自分の弱さをプラスに変えて表現できる唯一の手段だと
  思うから。
>>4 貴方の期待に応える為にもがんばります。

7 :マスター:02/01/19 23:58
     ∧_∧
     (* ^∀^)  いいかげんにしなさい
     (    )_∧∧
     |    |__(*,^∀^)
     (_)_) ∪ ∪

8 :名無し物書き@推敲中?:02/01/20 00:03
がんばります、というからにはトコトンがんばってもらおう、全力で、己の全ての才能をふりしぼって表現してな。
がんばるってのるはそういうこった。

9 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/20 00:05
>>7 本当すいません。生まれて来てスマソ。
>>8 了解です。うんこもらすくらいまで全力で打ち込んでみます。

10 :名無し物書き@推敲中?:02/01/20 00:14
>9
がんばり過ぎて、穴に出すのが惜しくなったら
迷わず賞に投稿せよ。そして受賞の暁には存分
にカミングアウトせよ。

11 :名無し物書き@推敲中?:02/01/20 00:22
連発できねえと使えねえ。
もらしたうんこ何度もくってから穴に出せ。
ださなかったら、敗残者。
なにをやっても人生ダメだ。

12 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/20 00:30
>>10 そうですね。でも取り敢えず、もう少し虎穴で
   修業してみます。読書の方もね。
>>11 うさぎみたいですね。赤目になるまでモニターと
   格闘してみますです。

13 :名無し物書き@推敲中?:02/01/20 01:11
期限をきろう。今月?

14 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/20 01:13
>>13 そうですね。じゃあ今月ってことで。

   あでもやっぱり、月末にちょっとした試験があるもんで
   最悪2月10日くらいまでしていただければ有り難いです。

15 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/20 01:14
でも出来る限り今月中に挙げるように努力してみます。

16 :名無し物書き@推敲中?:02/01/20 21:54
プレッシャーあげ

17 :名無し物書き@推敲中?:02/01/20 21:58
穴にあげるのに、真剣すぎ・・・。

18 :名無し物書き@推敲中?:02/01/20 23:11
ちょめ岡、このスレ内容薄すぎ。

19 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/23 00:15
確かに、このままではあまりにスレが薄すぎますので
取り敢えず、冒頭のところだけですが、アプしてみます。

タイトルの方も既に決まっていますが、それは穴アプ時
に公開させて頂くことにします。

「〜」

__北海道日日新聞
一九四六(昭和二十一)年二月一六日付夕刊より

「一六日未明シムシュ島近海にて鱈取り漁船が転覆」

北海道音頼町、音頼漁業協会所属「第六穏海丸」からの通信に拠ると
一六日午前三時四十分頃、千島列島シムシュ島南東約三海里の沖合で
同協会所属の鱈取り漁船「第八北竜丸」(六・六噸)が激浪、荒波の為転覆した。
大時化の収まり次第、巡視船艇二隻による捜索作業が開始される運びとなっている。

尚、同漁業協会発表の処に拠ると、今航「第八北竜丸」には
大谷康三(六十三)船長、大野林蔵(五十二)、相沢武広(三十六)
工藤膳平衛(二十九)、エリック・カルロス(十九)の五名の乗組員が
乗船していたと見られる。




20 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/23 00:20
今航っておかしいですかね?

21 :名無し物書き@推敲中?:02/01/23 00:23
ちょめタン、導入部硬すぎだよ。
コピペ荒らしかと思ってドキドキしたよ。

22 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/23 00:24
硬いですか!? 新聞記事なので硬くなくちゃいけない
かなあと思ったのですが。

もちろん、これ以後はもう少し柔らかくなっていく
のですが。

23 :名無し物書き@推敲中?:02/01/23 00:25
>>21
漏れも思った(w

ま、これで食いつく読者はいないだろうなあ……

24 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/23 00:27
>>23 うへー。導入に新聞記事を持ってくるってのは
   なしなんでしょうか…

25 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/23 00:28
確かにファンタジーではないのですが…

26 :名無し物書き@推敲中?:02/01/23 00:30
優しい記事ならいいんじゃないのかな。
私だったらテレビニュースか、ラジオニュースにする。

27 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/23 00:35
早くも作品転覆の予感ですか(笑)。
こういうのって、今までの虎穴になかったぽい
ので、試してみたのですが。

>優しい記事ならいいんじゃないのかな。
>私だったらテレビニュースか、ラジオニュースにする。

時世が現代だったらそれでも良いと思うのですが
どうしても舞台が一昔前じゃないと話が進まないものでして。
うーん。


28 :23:02/01/23 00:47
いや、別に新聞を導入に持ってくるのは良いんだけどさ……
まぁ漏れの場合、あんな読みづらそうなのが頭にあったら
その部分は読み飛ばすから(w

このスレの、あのレスを見て食いつく奴はいないだろう、って意味だ。
せっかく私スレ立てちゃったんだから有効活用しろよ(w

29 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/23 00:54
>>28 ありがとうございます。
   取り敢えず、最後まで書いてみて、バランス見てから
   ここのところは判断してみるです。
   これまでは簡単な言葉、というか柔らかい言葉を
   用いた小説ばかり書いてきたので、今回はちょっと
   作風の違うのを書いてみようと思っているちょめ。

30 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/23 01:46
間が持たないので宣伝の為にも昔に書いた短編を載せてみます。

「花」

現在私は、50歳を過ぎ、「死というもの」を現実の問題
として考えざるを得なくなりました。
人の平均寿命は男性では75歳ほどだという話を聞きました。
しかし、私は今まで何においても平均以下でしたから
寿命においても間違いなく、平均を下回るに違いないのです。
勿論、貧乏暇なしというやつで、普段はこういったことをとりとめもなく
想うことはほとんどないのですが、今日は眠りにつく予定の24時まで
少しだけ時間ができましたので、テレビのニュースはつけずに
少し考えてみようかと思うのです。

 



31 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/23 01:52
もし、記憶が人の存在の持続と統一とを保証する唯一の心理作用である
とすれば、現在の私を形作っているものはまさに私の記憶そのものなのだ
と言えるかも知れません。

これまでに見てきた物、例えば今私の目の前のベットサイドテーブルの
上にある新聞紙(今日の読売新聞の夕刊)もそれに含みますし
去年社員旅行で行った中国で見てきた万里の長城の上でさえずっていたすずめ
又場所(今ふと、小学校の頃に親に連れていってもらったキャンプ場の風景を
思い起こしました)、これまでに出会った人や、ニュースで見たり目の前で
起こった出来事などが、私の記憶に刻まれたメモリーであると言えるでしょうか。

やはり残念なことに、私の記憶装置の性能は人のそれを上回るものでは
ありませんから、一度記憶したはずなのに、いつからか消えてなくなって
しまった記憶ですとか、埃がかかり靄がかかっていてぼんやりとしか思い起こせぬ
ものが大半です。
私はどうしても、小学校の頃誕生日に買ってもらったプラスチックバットが
何色をしていたかを思い出せませんし、一昨日の昼食に何を食べたかすらもまた思い出すことが出来ません。

確かに、社会内存在としての私の存在は、私を知る人間達(例えば昨日道中で
私の落とした書類を拾って追いかけてくれた美しい女性、もちろん、本当に微かに
でも彼女が私のことを、そのやはり美しいフォルムをしているであろう彼女の記憶
装置の中に刻んでくれているかはわかりませんが)だとか、会社の同僚の佐久間君
だとか、彼等がもつ記憶装置の総体、その複雑な関連性の中に形成されているもの
であって、私自身の記憶というものはそのごくわずか一部分を担っているものに
過ぎないのかもしれません。

ただやはり、「私自身の個の死」ということを考えたとき、私がその最期の時
に想うことのできるものは、私の記憶それ以外にはありえないと思うのです。
ただ、私にはどこかで聞いたような「死の瞬間に、これまでの思い出が走馬燈
のようによみがえる」というイメージはしっくりとこないのです。

私が思い浮かべることの出来る「死の瞬間の記憶」のイメージというものは
例えば、薄汚れた病室の天井にうっすらのにじみ出した薄茶色い染みですとか
(それは見方によっては人間の顔に見えるかもしれません)だとか
手を握って私を見つめてくれている友人(私には家族がいないので)の顔に
刻まれた皺だとか目元のホクロだとか(手を握ってくれるそんな友人が私には
いるかと問われれば自信はありませんが)、もしくは私が車にはねられて死ぬ
のだとすれば、その私を跳ねとばした車の色形ですとか、とにかくそういった
ものを最期に記憶して、私の記憶装置、つまり私の存在はその役目を終えるのだ
と思うのです。

「走馬燈のように記憶」を想い浮かべる人は、「生きること」いわば
もうそれ以上記憶することには未練がなく、最期にその自らの記憶装置に
刻まれた記憶の履歴を思い返し、自らの生、存在を持続し統一してきたこと
を保証するものを確認していさぎよく逝こうとする人間なのだと思いますが
やはり、私は最期まで「何かを記憶しようともがく」、生に執着しようとする
人間なのだと思います。

ただでさえ貧相な記憶、つまり自分という存在を、最期まで少しでも増やそう
と試み、もがくと思います。
駄目なら駄目なりに諦めをつけることは必要なのでしょうが、私はその諦め
すらもつかぬ、とても駄目な人間なのでしょう。



32 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/23 01:54
とにかく、その最期の記憶作業が終われば、私の存在の統一と記憶は失われます。
私の最期の記憶が一体どのようなものになるのか、うん十年間生き、記憶し続けて
きた私の記憶装置に最期に刻まれるものが何であるのか、人間の顔をした天井の染み
なのか、もしくは誰かの着ている茶色の外套についた丸いボタンになるのか
それを考えると、満更「死」というものでも、いささか楽しみにさえ
思えてくるのです。

                 ●

 さて、もう時計は24時15分を回りました。
明日は仕事で新幹線にのって大阪まで行かなくてはなりません。
ベットサイドのテーブルの上に置いてある小さなレンガの植木鉢には
一本の小さな植物が生えていて、その先には小さなつぼみのようなもの
がついています。
前に植わっていたペパーミントがいつの間にかに枯れてしまった後
ベランダに置きっぱなしにしておいた間に、この植木鉢にどこからか
種が飛んできて、芽を出したのです。

私は、この植物の名前はわかりませんし(調べればすぐにわかることなの
でしょうが)このつぼみから一体どんな花が咲くのかもわかりません。

どのような色をし、どのような香りのする花がこのつぼみに咲くことになるのか
少し楽しみにしているのです。

 

そして私は、ベットに横になったまま、手を伸ばして人差し指で
その薄緑色をした柔らかなつぼみをひと撫でして、ランプのオレンジ色の
明かりを消した。

             ●

朝になって、そのつぼみは小さなピンク色の花弁を覗かせていた。
誰も見る者はなかったが、その花はしばらくの間鮮やかに咲き誇り続け
そして枯れた。

そして、もう二度と、そこに花が咲くことはなかった。



33 :名無し物書き@推敲中?:02/01/23 01:58
あげ

34 :名無し物書き@推敲中?:02/01/23 04:07
サリゲナクアゲ

35 :名無し物書き@推敲中?:02/01/23 18:25
>>20 本航じゃない?

36 :名無し物書き@推敲中?:02/01/29 00:06
>>32
読んだよ。いつの間に書いたの?

37 :名無し物書き@推敲中?:02/01/29 01:00
>>30-32
簡素。
一般的な読み物としては、結構面白いと思う。
新幹線の中で読んだりするのには向いている。
ただ、小説としてはもう少し動きが欲しい気がする。
少し淡々としすぎていて、リズムが終盤に差し掛かるまで一緒だった。
この形が好きな人にはたまらないだろうけど、
実は飽きっぽい私は少し飽きかけた・・・。
ラストのほうで、いきなり文末が敬体から常体に変わったのは
なにか意図があるんでしょうか?

イマイチぼやけた簡素でスマソ

38 :  :02/01/29 18:04


39 :ちょめ岡 ◆GpSwX8mo :02/01/29 18:17
すいません。

実は私、現在学業の方で留年→内定取り消し
の瀬戸際に追い込まれてしまいまして、とても
創作の出来る精神状態ではなくなってしまいました。
よって、誠に勝手ながらしばらくここを休養させて頂く
ことにします。

スレまで立てといて本当に申し訳ありません。

>>36
>>37
これは結構前に書いたやつでした。読んで下さって
ありがとうございました。2月中頃には↑の結果も出、
心の整理もつくと思いますので、その時からはまたどうぞ
よろしくご指導御願いします。


40 :何となく:02/01/29 19:21
俺、最後の年に最大申請単位数(56)を取得して卒業したよ。

ちなみに、年の初めの指導で、前は残り1年では卒業出来ないといわれ
たし、過去に卒業できた学生もいないとも言われたが、なんてことなか
った。

大丈夫、絶対卒業できるって。

41 :名無し物書き@推敲中?:02/01/29 21:42
>ちょめ岡

残念だけど、学業優先ってのは同意
小説は暫くおやすみして、頑張って卒業せれ
無事卒業証書モラタらお祝いカキコが待ってるぞー


42 :名無し物書き@推敲中?:02/02/10 22:00


43 :ちょめ岡:02/02/26 03:11
なんとか卒業できそうだよ!
先生から
「25日の卒業判定会議で問題ありそうだったら電話してやるYO!」
って言われてたんだけど、今日は電話なかったんです!

本当に嬉しい。早く作品書きたいなりぃ!

44 :ちょめ岡 ◆hT76nerU :02/02/26 03:12
誰かいないかな!?

45 :名無し物書き@推敲中?:02/02/26 06:28
高校生? 大学生? 後者かな。
>>32のさあ、最後に咲いたピンクの花は誰も見ることがなかったって書いてあるけど
主人公の男は見たの? なんか気になる。

46 :ヽ( ´∀`)ノ :02/02/26 23:15
>>43
おめでとう!ちょめ岡くん!
お祝いあげ〜

47 :ちょめ岡 ◆hT76nerU :02/02/27 05:22
>>45 後者です。 
   >主人公の男は見たの? なんか気になる。
   すいません。私の書き方が未熟でした。
   あの場面で語り手が主人公の男から、書き手にスイッチしちゃってるんですね。
   私は、男はピンクの花を見てない、つもりで書きました。

>>ヽ( ´∀`)ノ

ううう。本当、ありがとうございます。



48 :ちょめ岡 ◆hT76nerU :02/02/28 06:04
最近アルコールが入らないとろくに書けないYO!(笑)

49 :名無し物書き@推敲中?:02/02/28 19:35
>>30-32要約すると雰囲気だけの文章であることがよくわかる。

  ・50を過ぎた。死について考えてみよう

  ・アイゼンティティを保証しているのは自分の記憶でしかない。
   しかも自分の記憶は曖昧で不完全だ
   さらに自らの記憶が社会の中で果たす
   役割はとるに足らないものかもしれない。

  ・でも自分は最後まで記憶を増やしつづけ、
   アイゼンティティを拡大する姿勢を失わないようにしたい。

独白の最後が努力目標で終わっているのは、
死を考える人間の達する境地としてはあまりにも若すぎる。

 >現在私は、50歳を過ぎ、「死というもの」を現実の問題
 >として考えざるを得なくなりました。

死について考えているはずなのに、「私」が
「どんなに記憶を増やしても最後には死という
全てを無に帰す儀式が待っている」という
小学生でも考えそうな無常観に一言も触れていないのはなぜ?

50 :ヽ( ´∀`)ノ:02/02/28 21:50
>>49
…いらんツッコミだけど、
アイゼンティティではなくって、アイデンティティだしょ?(わ

51 :ちょめ岡 ◆hT76nerU :02/03/01 01:53
>>49 しっかりと読んでいただき、さらに本格的な批評
   までして頂きまして、誠に感謝しております。

   >要約すると雰囲気だけの文章であることがよくわかる。

   全くごもっともでございます。自分自身まだ20代前半で
   「死」について考えることはほとんどありません。
   つまり、「近づいてくる死」というものがどのようなものか
   その雰囲気をなんとなく想像して書いてみただけなので
   筆力の未熟さも伴って文章に実際的な言葉の重みがない
   雰囲気だけのものだと言われれば全くその通りなのです。

   49さんは「独白の最後が努力目標で終わっていることは
   死を考える人間の達する境地としてはあまりにも若すぎる」。
   むしろ死の差し迫ってきている人間の心境としては
   「どんなに記憶を増やしても最後には死という
    全てを無に帰す儀式が待っているという
    小学生でも考えそうな無常観」こそが中心となるべき
    ということでしょうか。

    なるほどー。今の私には「本当に私が老いて死を意識したとき」
    どのように感じるか、わかりませんね。完全に白旗です。ただ、これが今の
    時点で、私が「死」というものを「生における記憶、特に視覚というもの
    とくくりつけて書く」ことの出来たものだということだけは言えます。

    この文章に強い説得力がないのは、前述の雰囲気うんぬんの語りの通り
    認めざるを得ません。精進します。丁寧な批評本当にありがとうございます。

    虎用の新作ネタ。シナリオの方はほぼ固まりました。
    その時はまた是非ともよろしく御願いします!
    
    


52 :名無し物書き@推敲中?:02/03/24 20:21
          |
      ∧ ∧
        (-_-)  ……モウゼンゼンダメダヨ
      〜(∩∩)────────────────
      /
    /

53 :名無し物書き@推敲中?:02/03/28 22:41
このスレの1さんへ
良かったら少し話しませんか?

54 :1:02/03/28 23:40
>>53 何でございましょう……
  どうにも新作が完成できず、恥ずかしくて放置していました……

55 :53:02/03/29 00:15
>>54
ああ、わざわざありがとうございます。ちょうどこのスレを見ていて、
上にある作品を読んで、ずいぶん本を読んでらっしゃると思いましたから。
僕はまだこの板のことはよく知りませんが、ずいぶん書けるひとが集まっているのだと
思いました。ちょめ岡さんは武者小路実篤とかのイメージがあります。

56 :1:02/03/29 00:18
>>55 全然そんなことはないっすよ。
   ここの住人の書いた良作が読みたければ虎の穴(作品投稿サイト)とか
   の点数上位作品などを読んでみたらいかがでしょう。
   ここに載せてある文章は、スレ流れを見て下さってみてもわかるように 
   説得力ゼロの恥ずかしい駄文ですから……

57 :名無し物書き@推敲中?:02/03/29 00:27
>>56
ふつうに新人賞おくれば?

58 ::02/03/29 00:29
>>57 全く長編が書けません(苦笑)
   書くどころか最近は読むのも短編ばかりです……

59 :名無し物書き@推敲中?:02/03/29 00:31
>>58
短編でいいじゃん。
2ヶ月に一作ペースでやれば?

60 ::02/03/29 00:35
>>59 短編の新人賞というと小説現代新人賞、オール読物新人賞
   あたりでしょうか。そうですね。そろそろ目標もってやって
   みようかな。これまでは虎の為だけに書いてたからなあ。

61 :名無し物書き@推敲中?:02/03/29 00:37
>>60
モチベーションあげるには、そっちのほうがいいよ。
少しずつでもステップアップしていけるのが理想です。

62 ::02/03/29 00:40
>>61 なんか励みになりました。
   もうラウンジなんかやめて、書く方に力を注いでみようと
   思います!

63 :名無し物書き@推敲中?:02/03/29 00:47
>>62
がんばりなされ。若者。

では。

64 :或るラウンジャーの独り言:02/03/29 00:55
お前はやめられない

ラウンジを離れることなどできない

お前の体はすでに、クソスレを愛し、厨房を愛するように書きかえられている

意図の分からないクソスレ

そんなクソスレにすらすごい勢いでつくレス

お前はやめられない

お前はやめられない

65 :名無し物書き@推敲中?:02/03/29 00:58
>>64
自分語りか?
世の中キミのように弱い人ばかりではない。

66 :1:02/03/29 01:00
>そんなクソスレにすらすごい勢いでつくレス

激しく同意(苦笑)
ここで寂しさを味わっていた人間には新鮮すぎました……

67 :名無し物書き@推敲中?:02/03/29 01:07
ここへ来てもラウンジと同じことしてるんだったら
意味ないけどね。

68 ::02/03/29 01:09
>ここへ来てもラウンジと同じことしてるんだったら
>意味ないけどね。

薄々感づいてはいましたが…
身にしみます。

69 :名無し物書き@推敲中?:02/03/30 05:10
>>68
ちょめ。
まだ作品できないのかー?
がんばって書けよー。

70 :名無し物書き@推敲中?:02/03/30 05:35
何で下げたのに亜合点の?

71 :名無し物書き@推敲中?:02/04/03 00:27
age

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