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批評がききたくて

1 :K.A:01/12/12 10:55
どなたかに、拙著の批評がきけたら、と思いたてました、このスレッド。
よろしければ、見てください。
http://www.kimitoki.net

2 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 11:29
「お兄ちゃん、気持ちよかったよ……」

 由梨絵が感じ入った声で言う。

「俺もよかったよ……」

 和彦も同じような返事をするが、気持ちの中では曖昧であった。

「じゃ、ひと休みしてもう1回しよ、ね?」

 由梨絵のあっけらかんとした言葉に、和彦はうなずく。しかし考えてみると、由梨絵はあの初体験の日から今日に
いたるうち、かなりのスピードで性の感覚を会得しているようだ。セックスをするたびに躰の動きは巧みになり、和彦
の技術を凌駕していく。すでにこの日も和彦は、由梨絵主導で躰を二回つなげていた。

「なんだか乗り気じゃないみたいだけど……もうやめちゃう?」

 由梨絵は無邪気な笑顔で兄の顔をのぞき込む。この顔が、男の自尊心を刺激して、和彦をすぐ奮い立たせる。

「……やるよ、じゃあすぐやれよ」

 そう言って和彦はベッドに仰向けに寝て、二度の行為ですっかりしぼんでしまっているペニスを指さした。

「おしゃぶりね、わかった」

 由梨絵は嬉しそうな顔をして、すぐに兄のペニスに指を添えた。

3 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 11:30
「また、大きくなってね……」

 そうつぶやくと由梨絵は形よい唇をO字形に開け、兄のモノを咥えこんだ。少しずつ頭を振ると、和彦はその感覚
に再び愉悦してゆく。

ああ……いいよ、由梨絵」

 頭の中では、母親とのはっきりとしたつながりを求めているのに、結局由梨絵にフェラチオされると自分の怒張は
自然に力を帯びていく。
(男って、情けない生き物だな……)和彦は一人ごちながら妹の口淫を受け入れていた。  しばらくして、由梨絵が和
彦のペニスから柔らかい唇を離した。

「あはっ、大きくなった!」

 本当に嬉しそうな声を上げて由梨絵が喜ぶ。

「もう、大丈夫だね……さあ、しよっ!」

 妹の言葉に、和彦はうなずいた。そしてその妹の躰を抱きしめると、またすぐベッドに仰向けに横たわって、今日の
相手の由梨絵とは初めて経験する騎乗位を妹に要求した。

「ここの上に乗れよ、由梨絵」

 そう言って、妹のフェラチオによってすっかりいきり立ったペニスを指さした。

「うわあ……お兄ちゃんエッチィ!」

 由梨絵はそう言ったが、別に嫌がるふうもなく兄の躰の上に乗り、ペニスを支え持つと自分のすでに潤った淫裂に
あてがいゆっくりと腰を沈めていった。

4 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 11:31
「あっ、はああっ……」

 兄の剛直が躰に侵入してくる感覚に、由梨絵は悶えた。すでに二度躰を交わしているはずなのに、初めての騎乗
位は由梨絵の肉体に新鮮な快感を与えていた。

「ふあ、あっ……はあんっ!」

 和彦のモノが収まり切ると、由梨絵は全身を喜びで震わせた。和彦も自分の躰の上に、実の妹の素晴らしい肉体
が乗っかっている光景に、やはり喜びを感じていた。サラサラとした長い黒髪、悦びにあふれた整った顔、たおやか
なバスト、キュッとくびれたウエスト、たっぷりと肉感をたたえたヒップ。すべてにおいて『美しい』躰がそこに存在して
いた。さらにその美しい躰の内部に、自分の一部分が熱い杭となって打ち込まれているのだ。

「動いてくれよ、由梨絵……」

 静かな声で和彦が命令する。

「もうっ、お兄ちゃんの甘えん坊……っ!」

 由梨絵自身、初体験の騎乗位に大きな期待を抱いていた。どんな感じなんだろう?自分から動かしたら、どんなに
気持ちがいいだろう……?由梨絵はその内的欲求により、自ら腰を動かし始めた。

「お、おおうっ!」
「はああ……んんっ!」

 二人の予想以上の感覚に、同時に悶えた。由梨絵は自分の腰から湧き出てくる快感に感激した。その快感をさら
に得るため、由梨絵は淫らに腰を揺らめかせる。
 しかし和彦は、なぜか気持ちが冷めてしまっていた。確かに上に乗った妹の動きによって、ペニスには快感が与え
られているのだが、自分でもどうしてか分からぬほど気分が乗らない。めぐみとの初めての騎乗位の時よりは快感
が上をいっている。和彦が自分の疑問を晴らそうとした瞬間、回答が頭に浮かんできた。その原因は、母 留美子に
あった。和彦にとって二度目の騎乗位であった母とのつながりが、この由梨絵とのセックスをつまらなくしているの
だ。

5 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 11:34
「はあんっ、お兄ちゃんっ!」

 由梨絵はそんな兄の気持ちなど知りもせずに腰を激しくグラインドさせている。和彦も冷めた気持ちとは別に、妹へ
の義理からピストン運動をする。

「お兄ちゃん!イイっ、イイよおっ……」

 由梨絵は全身を使って絶頂を求める。時には激しく揺れる自分の胸に手をあてがい揉みしだいたりしている。和彦
はそれを見て、自分の手で妹の胸を優しく愛撫する。
 やがて、激しい動きによって当然のようにクライマックスが訪れようとしていた。二人は互いの動きをさらに強め絶
頂への準備をしていた。

 留美子はシャワーを浴びていた。今夜再び息子とのつながりを経験しようと躰を磨いていたのだ。また、今夜陽一
がまた躰を求めてくるだろうと予測していたのだが、なぜかそれもなく留美子にとっては好都合だった。
 シャワーを浴び終わると、ピンクのネグリジェを素肌に羽織って和彦が眠っている(はずの)部屋へと向かっていっ
た。
 ドアの前で、留美子は再び躊躇した。しかし今さら思い悩んでもしかたがないと悟ると、思い切ってドアをノックした。
部屋の中で、和彦と由梨絵が躰をつなげていることも知らずに……。
 声を上げて感じ入る二人に、留美子のノックの音は聞こえない。そして次の瞬間、留美子がドアを開けると同時に、
和彦の肉茎の先端から熱い樹液が妹の体内に注ぎ込まれた。
 部屋が暗かったせいか、留美子にはその状況がすぐには飲み込めなかった。
 しかし由梨絵と和彦には、その状況がすぐに判断できた。由梨絵がまず兄の腰の上から素早く降りる。和彦はなに
もなかったようにシーツを羽織る。

「和彦……なにしてるの?」  

6 :がんばれ:01/12/12 11:51
>>2
>>3
>>4
>>5
勃起した。続きをお願いします

7 :K.A:01/12/12 12:47
中途半端だな。

8 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 12:57
HP拝見しました。
全然面白くないです。

9 :K.A:01/12/12 13:07
ひとのとこで、へたくそなものかくな。

10 :K.A:01/12/12 13:08
5w1hを理解してから、偉そうなことはしなさい。

11 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 13:53
>>1
なんで英語が使われているの?
義務教育で英語を習っているとはいえ、
一見してどこに何があるのか分からんぞ。

12 :K.A:01/12/12 14:40
>11 やゆしてほしいわけだ。あなたの持ち味は、言語明瞭、意味不明なわけだ。えらいなあ。去年鬼籍に入った、竹下元首相といっしょなわけだ、

13 :K.A:01/12/12 14:49
>11 やゆ、ってわかりますかー。 > 6この程度の文章でたつちんこなら、ニャン2倶楽部読んだらちんこが破裂するのかな。ということは、あなたのPCの画面は、白いのりだらけとか。
>11 えいごって、歌手でいたよね。死んじゃったけど。では、にほんごで。イングリッシュ。

14 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 14:52
エロ小説書かれたくらいで、そう熱くなるなよ厨房。

15 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 15:30
1に対する査定結果が出ましたのでお知らせします。

適性・・・作家の適性はありません。
ランク・・・肉骨粉入りの牛糞以下

16 :K.A:01/12/12 18:16
金輪際、「名無し物下記@推敲中」は無視します。相手にする値打ちもないわ。

17 :K.A:01/12/12 18:32
けど、ちゃかして遊ぶと面白い。この愚物をだしに、ちょっと遊びましょう。
<br>何々、「作家の適性なし」ほうほう。何を論拠に言ってるのかな。サッカーと
作家を間違えてたりしてな。<br>この
愚物の本質はわかってるんですよ。なんのことはない、私にエッセンスを見抜かれ
て羞恥しているだけ。<br>くだらない「エロ小説」を書いたのは、私の書き物より
この「落書き」の方が面白い、とでもほざきたかったのでしょう。<br>けどこの、「名無し・・・・」さあ、ごまかしかたはうまいな。こやつこそ、作家の適性なし、ただ、自民党なんかには、ぴったりの人材。<br>さあ厨房、君は
自民党に入って、純ちゃんと「改革」を叫ぶんだ!牛糞以下のくそ板なんかで遊ぶ
んじゃない、<br>君をちゃかして遊びたいのはやまやまだが、私は君が、国をかえ
る為にはたらいてほしい。<br>ここに戻ってくることはならん!

18 :K.A:01/12/12 18:39
<br>タグいらなかったのね・・・。すみませんねえ、この掲示板、
みることあっても書くことほとんどなかったもので。たまに長く書くと
はじかれたもんでね。

19 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 18:49
ちょっと待ってくれ……
もしかしてこのスレには神が光臨されたのか?

20 :二代目K・A:01/12/12 19:02
誰か先代に「名無し物書き@推敲中?」の意味おしえてちょ。
それでこの板終、即終了。

21 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 19:35
1に対する格付けを変更いたしましたので、お知らせします。

ランク・・・神

22 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 19:41
Natural born ( )

23 :K.A:01/12/12 21:42
自民党に入るかい?ここでいつまで遊ぶ?果たして二代目は、私と何して遊ぶんだ?

24 :2:01/12/13 11:35
>>5の続き

 暗がりのなかでの少しの動きを、留美子はまだ飲み込めないでいた。

「明り、つけるわよ?」
「つけないで!静かにドアを閉めて……」

 暗闇の中からする息子の声に、留美子は従ってドアを閉めた。和彦の部屋は再び完全な暗黒になる。しかし、長時間その暗闇にいた和彦と由梨絵は、母親の姿がよく見えていた。

「どうしたの?なにがあったの?」

 ベッドに近寄って来る留美子に、突然由梨絵が飛びかかって、後ろから羽がい締めにした。兄と打ち合せをした訳でもないのに、由梨絵は素早く行動を起こしたのだ。

「なに、なんなの!?」

 突然の攻撃に、由梨絵が悲鳴を上げた。

「大きな声を出さないで。かあさん……」

 後ろの相手とは違う方向から和彦の声が聞こえた。

「和彦、どういうこと!?」
「静かに……!落ち着いてみれば分かるよ」

 やがて、暗闇に目が慣れて来ると、留美子はその状況に驚愕した。
 まず目の前に、全裸の和彦が立っている。また自分の動きを止めている相手も、女のように華奢な腕で、手の甲のホクロの位置からそれが由梨絵であることを知った。
 自分の躰に感じる感触から、由梨絵も裸であるようだった。

25 :2:01/12/13 11:38
「和彦、由梨絵。いったいどういうことなの!?」

 留美子は叫んだ。この絶望的な状況の中で、答えは確実に出ているのに、それを認める訳には母親としていかなかった。

「ねえ答えて、和彦!」
「分かってるはずだよ……かあさん」

 和彦の言葉には、淫らな響きが含まれていた。留美子は、その響きに大いなる絶望を感じた。

「あなたたち……いつから!?」
「……そんなこと、どうでもいいじゃない」

 今度は由梨絵が後ろから母にささやきかけた。

「そうさ、今夜は三人で楽しもうよ……」

 全裸の和彦が動けない母親に近づいて来た。股間のモノは、グロテスクなくらい勃起している。今夜はそれを味わうためにここに来たのだが、今の留美子には、そのペニスはおぞましい兇器に感じられた。

「いやっ、いやぁーっ!」
「静かにしてよ、かあさん……」

 その瞬間、和彦が留美子を完全に抱きしめた。そうすると、後ろの由梨絵は躰を離した。

「由梨絵、かあさんが声を出せないようにしろよ」

 母親をしっかりと抱きしめた和彦が妹に命令する。由梨絵はどこからか和彦のスポーツタオルを取ってきて、留美子の口に猿ぐつわをかませた。

26 :2:01/12/13 11:40
「む、むぐう……っ」

 留美子は躰をよじって抵抗したが、和彦の腕力で抱きしめられた全身は、指先ぐらいしか動かすことはできない。

 太腿と太腿の間に、和彦の怒張が感じられる。その物体が、自分の陰部を自然に擦っている。確かにそれを恐ろしく思っているはずなのに、女の本能はその感覚にじわりじわりと昴まってゆく。

「むうっ、む、ふぐうっ!」

 しかしまだ残っている理性を働かせて、抵抗するそぶりを見せる。和彦はその様子にまだ行動を起こすのをためらっていたが、由梨絵は母親の本心をズバリと見透かした。

「ねえお兄ちゃん、ママは感じてるみたいだよ……」
「ほんとか、由梨絵……?」
「ほんとよ……女のことは女がよく分かるの……見てよ、ママったら恥ずかしそうに腰をよじってるじゃない。感じてるのを隠そうとしてる証拠よ」

 和彦はその様子がすぐに分かった。確かに、腕の中の母は、腰をいやらしくよじっている。
(なるほど、かあさんも感じているのか……)その真実に、和彦は自信を取り戻し、股間のモノを留美子の淫裂がある部分に擦りつけていった。
(やめて和彦……かあさんに汚らしいことしないで!)心の中でそう叫ぶのだが、熟れきった女の肉体は男の蹂躙に素直に感じてしまう。

「……ねえ、僕知ってるんだよ。かあさんがこのあいだこの部屋に来ようとしていたってことをね……」

 猿ぐつわの中で留美子はうなった。なぜあの日のことを……。しかし、ただ一つの救いは、躰をつなげたことがまだ和彦の口から出ていないことだ。

27 :2:01/12/13 11:44
「それに、かあさんが僕の眠っている間に、僕の上に乗って……」

 その言葉に、留美子の心は絶望のどん底に落ちていった。和彦は、留美子の秘めやかな悦びに気が付いていたのだ。留美子は羞恥に、顔をうつむかせた。

「ねえお兄ちゃん、こうなったらママを私たち二人でやっちゃおうよ」

 いつもは物静かで、実の母親 留美子に対しても常に礼儀正しい由梨絵の口からおぞましいほどの汚い言葉が出てきた時、留美子はすべての抵抗を諦めた。
二人もすぐにその母の様子に気が付く。和彦は母の唇にキスをし、由梨絵は背後からピンクのネグリジェに包まれた母のたわわなバストを揉んだ。

 和彦と由梨絵は協力して留美子を、ついさっきまで自分たちが交わっていたベッドに寝かせた。
留美子はまだ恥ずかしいのか自分の顔の上と陰部に手のひらをあてがっている。しかし、その母の姿を凝視する二人には、母の豊かな胸や手のひらの隙間から覗くヘアがはっきりと見て取れた。

「かあさん、ここまで来たら恥ずかしがることやめようよ……」
「そうそう、おとなしくわたしとお兄ちゃんに抱かれるべきよ。きっと楽しいくなるはずよ……」

 二人の子供の声が、留美子の心に冷たく響く。そんな母の悲しみをよそに、和彦はネグリジェのボタンを外し始め、由梨絵は下腹にあてがっていた留美子の手を力ずくで離した。
 兄妹が協力して、実の母親を全裸に剥く。そのあまりの美しさに二人は小さくため息をつく。

「……ママって、女のわたしが見ても本当にキレイね」 
「ほんとだ……この間はよく分からなかったけど、こんなにかあさんの躰がキレイだったなんて……」

 和彦と由梨絵が口々に母親への賛美をする。心とは裏腹に、留美子はその言葉に、躰を悦びで震わせていた。
 その美しさに誘われるように、和彦は実母の歪んだ美貌にくちづけた。息子の唇、そしてその奥の舌の感触から、留美子は決して逃れようとはしなかった。
それを承諾の合図だと受け取った和彦は、自らが生まれ出でた実母の淫裂に、ついに指先を這わせ始めた。

28 :名無し物書き@推敲中?:01/12/13 11:55

     
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
        | つぎでイカせて!!  |
        |_________|
           ∧∧ ||
           ( ゚д゚)||
           / づΦ

29 :名無し物書き@推敲中?:01/12/13 15:55
>>2
続ききぼーん
>>1
じゃま

30 :名無し物書き@推敲中?:01/12/13 16:16
>1
ここいけば?
http://www2.yi-web.com/~moji/tora/

31 :K.A:01/12/13 17:46
12345963223459633234596342345963
かわいそうなやつ

32 :K.A:01/12/13 17:51
「文芸創作」らん、どこ行ってもこのばかがのさぼってるね。
大体が、自作よんでほしければ、自分のURLでやればいい。
その程度の知能もはたらかないんだから、ほんとどうしようもない
神様ばかだな。
自分の脳みそでも推敲すればいいんだよ。
なくなったりしてな。
狂牛病か・・・。そのうち、本当の名無しだよ。
なあ、>30.
神様ばか。

33 :K.A:01/12/13 18:00
誰のぱくったんだ?まあ、名無し相手だから、訴えようもないか。
これ見る>30以外の人に言うけど、この名無し物下記@推敲中ってばか、
まともに相手しちゃいけないみたいね。
まあ、どの程度のコマーシャルになったかはわからんが、カウンターの
アクセス数が増えたのは確か。
そうだな、この「文芸創作」という掲示板自体、西村氏にいってdelete
してもらおう。
>30みたいなもんの私物じゃないだろう?
ただ、ここで批評をきくのは、失敗だったかな。

34 :名無し物書き@推敲中?:01/12/13 18:06
――――――――――――――
しっかし、ここの1はまれに見るドキュソだな
__  __ .r――――――――
    ∨   |K.A 逝ってよし
日 凸 U | ______
≡≡≡≡≡| /  .∧∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 U ∩ [] ∨% (゚Д゚ ;) < クソスレが神を呼ぶんですよ
__ ∧ ∧___∧ ∧|つ∽)_ \_____
  (,, ゚Д゚)日  ( ゚Д゚,,)∇
― /   | ――.../   | ―――
\(__.ノ   \(__.ノ
 ━┳━   ━┳━
 ̄ ┻  ̄ ̄ ̄┻ ̄ ̄ ̄ ̄

35 :あのに君:01/12/13 18:07
>33
あのね、名前欄に何も書かないと「名無し物書き@推敲中」って出る
ようになってるんですよ。だから匿名の人はみんな「名無し〜」とな
る訳なんです。
だからどこにでもいるのは当たり前なのです。

36 :あのに君:01/12/13 18:13
>2
コアマガジン系ですね。
最近はこういうのが流行ってますね。あっちはもうちょっとライトだったかな?

37 :nanani:01/12/13 18:34
K.Aさんへ。
ここの住人にまとなレスをもらうのは無理です。
裏創作文芸板に来てください。
本気で語り合いましょう。

裏創作文芸板への入り方。
1.書き込みの名前の欄に http://fusianasan.2ch.net/ と入れる。(裏ドメイン名)
2.E-mail欄に、助言なら low 添削なら middle 批評なら hight と入れる。(希望に見合ったレスをつけてくれます)
3.本文にIDとパスワードの guest guest を入れて、書込みボタンを押します。
4.タイトルが「ようこそ 裏創作文芸板へ」に変わればばOK
5.サーバーが重いと2chに戻ってくるけど、くじけずに何度も挑戦。
  うまく行くと、目的のページにつながります。
6.家庭の電話回線よりも、企業や学校の専用回線からの方がサーバートラフィックの
  都合上つながる確立が高いです。

 (注意!)全て半角で入れること!!
       23:00〜03:00の間はつながり難いです!何度もトライ!
       http://fusianasan.2ch.net/←は、裏ドメインの為「直リン」で飛んでも
       「鯖が見つかりません」になります。入り口は「2ch」のCGIだけです。

38 :あのに君@http:// 202.32.118.1.2ch.net:01/12/13 18:43
今でもフシアナさん効くの?やってみよう。

39 :あのに君 ◆pModGr0s :01/12/13 18:44
へ〜。トリップつけたらどうかな?

40 :あのに君@http:// 202.32.118.1.2ch.net:01/12/13 18:46
付けるとダメだね。2重に証明はいらないって事か。

41 :あのに君@ 202.32.118.1:01/12/13 18:47
大体これだけでよかったよね。これにて実験終了。

42 :http:// b131025.ppp.asahi-net.or.jp.2ch.net/:01/12/13 19:14
guest guest

43 :名無し物書き@推敲中?:01/12/13 19:55
一応止めておこう。騙されてるぞ >>38-42

44 :バカ:01/12/14 01:06
小さい頃 よく見たのは
愛の戦士 レインボーマン

死ね死ね団と ひとりたたかう
彼の勇姿は いまも私の
脳裏に焼き付いている

そんな私も 大人になった
レインボーマンを ふと思い出す

その時いまの 私と彼が
ダブって見えた ひとり戦う
姿はまるで同じ

月火水木金土日
忍法七変化 私だって
いろいろできるぞ

けれど全然 違うのは
レインボーマンには サポートがいる
レインボーマンには 愛の戦士と
言うがごとく 愛がある

あらいきみときに 誰がいる?
誰もいないさ
あらいきみときに
愛なんてあるわけがない
だから私は 自嘲をこめて
こう呼んでいる

愛のないレインボーマン
もし私に あるとしたら
過去に生きた私「たち」と
真・可能性

個人的な批評をさせてもらうと、ダブって見えたってのがダメかな。

45 :バカ:01/12/14 01:13
ついでに蜃気楼ってのも読んだけど、高度な文学を目指しすぎて失敗という感じでしょうか。

46 :名無し物書き@推敲中?:01/12/14 11:23
――――――――――――――
一世を風靡した節穴さん
__  __ .r――――――――
    ∨   |今更、騙されんだろ
日 凸 U | ______
≡≡≡≡≡| /  .∧∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 U ∩ [] ∨% (゚Д゚ ;) < >>42san.........
__ ∧ ∧___∧ ∧|つ∽)_ \_____
  (,, ゚Д゚)日  ( ゚Д゚,,)∇
― /   | ――.../   | ―――
\(__.ノ   \(__.ノ          ネタダヨネ?
 ━┳━   ━┳━
 ̄ ┻  ̄ ̄ ̄┻ ̄ ̄ ̄ ̄

47 :ランボー ◆k/HXSl7w :01/12/14 14:12

>ID:RxXv7AEg

かんばんわ

48 : :01/12/14 18:01


49 :名無し物書き@推敲中?:01/12/14 18:11
――――――――――――――
しっかし、こんな人の少ない板よく荒らせるな
__  __ .r――――――――
    ∨   |ランボー ◆k/HXSl7w 逝ってよし
日 凸 U | ______
≡≡≡≡≡| /  .∧∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 U ∩ [] ∨% (゚Д゚ ;) < ヘタレだから他は荒らせないんですよ
__ ∧ ∧___∧ ∧|つ∽)_ \_____
  (,, ゚Д゚)日  ( ゚Д゚,,)∇
― /   | ――.../   | ―――
\(__.ノ   \(__.ノ
 ━┳━   ━┳━
 ̄ ┻  ̄ ̄ ̄┻ ̄ ̄ ̄ ̄

50 :名無し物書き@推敲中?:01/12/14 18:19
http://www.koshiki-wakaba.f2s.com/what.html

51 :名無し物書き@推敲中?:02/01/14 20:44
ageておく

52 :名無し物書き@推敲中?:02/01/23 14:07
>>2-5
普段使わないような言葉が多い。
もっと平易な表現にしてはどうかな?


53 :七誌もの書き:02/01/23 15:38
この<a href="http://www.rinku.zaq.ne.jp/bkacc606/">ぺーじ</a>もついでに批評してちょ。やさしくね

54 :名無し物書き@推敲中?:02/01/23 15:53
>>1がキモいんでageないでください

55 :名無し物書き@推敲中?:02/01/31 20:17


56 :名無し物書き@推敲中?:02/02/11 17:00


57 :名無し物書き@推敲中?:02/03/08 21:27
.

58 :名無し物書き@推敲中?:02/03/30 19:39
>>53
読んだのは『君がくれたもの』と『希望の朝』だけですが、
行頭を開けるのかあけないのかどちらかにしてくれないと読みづらい。
あと、行間をスタイルシートで調整なんかするといいかも。

さらにいえば。
地の文章でも改行した方が良いと思うのと『〜けど〜』が多いのが気になるところ。

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