■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
セリフやり取りお勉強会
- 1 :名無し物書き@推敲中?:01/09/11 14:00
- A「『セリフやり取りお勉強会』、って具体的に何をやるんだ?」
B「会話を対話編のような形式で書き込んでいくスレッドだよ」
A「全て会話形式なのか? 面倒だな」
B「いやいや、普通に書き込んでもらっても構わないよ。
対話編というのも、あくまで一例としてだから
とらわれる必要はないんだ」
A「ふ〜ん。それはいいとして、それだけじゃ『お勉強会』にはならいんじゃないか?」
B「うん。だから、書き込まれた会話に関して、
ここの言い回しはこうした方がいいんじゃないか?
とか、ここはもう少し抽象的にしたほうがいいのでは?
等とレスをし合い、切磋琢磨していこうっていう所なんだ」
A「ふむふむ。それはいいとして、駄スレに終わったりしないだろうな?」
B「・・・・・・・・・・・・」
A「先行き不安だなぁ・・・おい」
B「・・・・・・えーと、最初は僕とAとの会話に関して
何かアドバイスがありましたらお願いします」
- 35 :名無し物書き@推敲中?:01/09/24 23:38
- ただいま帰宅
続けていいのかな?
- 36 :名無し物書き@推敲中?:01/09/24 23:54
- >35
おかえり。待ってたよ。
- 37 :名無し物書き@推敲中?:01/09/25 00:05
- 台詞のやり取りで参考になる物、
個人的に好きなものは何?
俺はシェイクスピアなんかが結構好きで
一応目標の一つだけどだけど
他の人はどうっすか?
- 38 :名無し物書き@推敲中?:01/09/25 01:16
- >37
夢枕の「陰陽師」かな。軽妙なやり取りが好きさ。
あとは高木彬光の書く敬語が美しくて好き。
昔の人々は美しい話し方をしていたのかしらん、と思う。理想。
- 39 : :01/09/25 12:20
- 「どうなすったんです先生? 頭をお抱えになって」
「呆れておるのだよ、私は、つくづく」
「何がです? あ、先生、2ちゃんねるなんか見ていらっしゃる。それも文芸創作板! 私、知ってますこれ」
「君、まさかこれに書き込んではおらんだろうな」
「とんでもございません。たまに覗くだけですわ。小説家志望として」
「私も少々興味を覚えて覗いてみたんだが、このザマだ。ここの連中は台詞のなんたるかをまったくわかっておらん」
「それは……2ちゃんねるですから。えーと、このスレッドですね。ちょっと先生ごめんなさい」
「まるで小学生レベルだ。キャラ分けがどうの、テンポがどうのと……どうだ。呆れるだろ」
「あらまあ……何て言っていいんでしょう……英会話台詞に過剰台詞。この人たち、台詞について語るのなら新井一とか、シナリオ入門書の一つくらいは読んでいるんでしょうか」
「ふん。あんなものは読まずとも、台詞というものが果たす基本的役割に敏感でさえあれば、このような体たらくにはならん」
「それは無理な相談ですわ。そもそも2ちゃんねるなんて、この国で最も低劣な種類の人間が集まるところですもの」
「しかしなぁ君、その低劣な連中も小説が描写と説明と台詞の三つの要素で出来ていることくらいは承知しておろう」
「恐らく、その程度は。そう言えば、前回の講義は、その三つの要素の相互浸透性がテーマでした」
「そうじゃったな。中には見所のある奴も一人二人おることはおるが、ここの連中の殆どはその遙か以前、台詞独自の相対性理論がわかっておらん」
「小説内時間の諸問題ですね」
「よろしい。基本中の基本じゃがな。しかし、それを無しに小説は書けん」
「おっしゃる通りです」
「そもそも地の文に対して台詞の重要性が軽視されておる。近頃のさういった傾向がこの国の小説レベルが世界のそれに追いつかん理由なのじゃよ。ことに純文学の連中なぞ、小説に台詞が多いと言うだけで、素人よばわりする始末だ」
「まったく、嘆かわしいことですわ」
「まったくだ。台詞を書くのに如何に高度な技術が必要か、連中はそれがわかっとらん。私は一貫してそのことを主張してきた」
「恐れ入ります。では先生、このスレッドに書き込んで差し上げたらどうでしょう」
「…………なんで?」
「なんで、て……。小説に占める台詞の重要性を説くのが先生のお仕事じゃありませんか!!!」
(つづく?)
- 40 :名無し物書き@推敲中?:01/09/25 12:25
- >39
みんな知っているよ、そのくらい。
ヴぁかさ大爆発!
- 41 :名無し物書き@推敲中?:01/09/25 16:56
- >39
うーんと、これを地の文も追加して書くとどうなる?
やってみてちょ!
- 42 :名無し物書き@推敲中?:01/09/26 00:32
- >>39
上手い上手い。内容ともかく。
- 43 :烏賊リング:01/09/26 00:35
- >39
俺はちょっとしっかり読んじゃいました。
ここって勉強になるなあ(w
- 44 :名無し物書き@推敲中?:01/09/26 00:38
- 台詞文学到来の予感……。
でももともと文学ってぇのは「わたくし」を書こうとしたもので、
そこから広がって現在になってるんではないの?
- 45 :名無し物書き@推敲中?:01/09/26 00:59
- そうだね。今は関係性の文学だね。
- 46 :名無し物書き@推敲中?:01/09/26 01:03
- 「さぁ、寝るか」
「そうしよう」
「おやすみ」
「おやすみ」
「ちゅ」
- 47 :名無し物書き@推敲中?:01/09/26 01:05
- ↑
男同士か……
- 48 :名無し物書き@推敲中?:01/09/26 01:20
- ↑
女が一人。
- 49 :名無し物書き@推敲中?:01/09/26 01:22
- 男五人かもよ。
- 50 :名無し物書き@推敲中?:01/09/26 01:23
- 夢の光景。
- 51 :名無し物書き@推敲中?:01/09/26 02:27
- 少年5人、若しくは少女5人がいいな
ごた混ぜはいや
- 52 :名無し物書き@推敲中?:01/09/26 03:04
- >>39
あなたのファンになりそうだ。講義を続けてください。
- 53 :名無し物書き@推敲中?:01/09/27 06:48
- おもしろいからage
- 54 :名無し物書き@推敲中?:01/09/27 08:00
- 「ちゅ」って言われたら挽くな(藁
- 55 :エロ画像:01/09/27 08:02
- http://www.himawari.sakura.ne.jp/%7Eloveseat/Adu/index00.html
- 56 :名無し物書き@推敲中?:01/09/27 08:15
- オレ、昔セリフだけの小説書いたよ。虎の穴にアプしよーか?
- 57 :終わる世界:01/09/27 09:22
- プチ家出の巻
田名仮「なんか、最近低年齢化が進んでいるらしいですよ、プチ家出」
於保多「プチ家出なんて言うから抵抗感が無くなるんだよ、プチストリートチルドレンって呼べば、なんか悲惨な感じがするだろう?」
田名仮「プチって付いたら、悲惨な感じはしねぇよ!しかも長いし」
於保多「じゃあ、プチホームレスは?」
田名仮「家はあるんだよ!たまに帰るからプチ家出なんだから!」
於保多「けどさ、中学生ぐらいで家に帰らないなんて不良だよな」
田名仮「うーん・・・、今の娘達は不良という概念が俺達の若い頃とだいぶ違うんじゃないのかな?」
於保多「俺の若い頃は赤いジャージを着ていたら不良と呼ばれたな。赤ジャージと言うグループがあって俺はそこのリーダーだった」
田名仮「なんで、赤いジャージなんだよ!?」
於保多「そのころは小学生だったからな、先生にアンタ、不良になったの?とかって聞かれたときはビビッたよな・・・」
田名仮「小学生の頃かよ!しかもなんかリアルだし!」
於保多「悪さも沢山したなぁ・・・電柱に落書きしたり、近所の家の庭になっているサクランボを盗んだり、建築途中の家に忍び込んだり・・・あの頃は俺も悪だったぜ」
田名仮「ただの、ガキ大将じゃねえか!今は違うんだよ!クスリやら、売春やら、危険が多いんだよ!」
於保多「クスリは良くねえな、ちゃんと使用の仕方を読まないとな。風邪薬を空腹の状態で飲むと危ないんだぜ?」
田名仮「そういうクスリじゃないよ!麻薬の事だよ!」
於保多「まあ、しょせん自分の体だからな」
田名仮「容認するなよ!麻薬を買うために売春したり、売春した相手が麻薬を打ったりするんだぜ?!」
於保多「あなたの子供にも影響があるの。」
田名仮「工藤静香かよ!」
於保多「そして、子供は売春で出来た子供・・・笑っちゃうよな?わっはっはっは!!」
田名仮「笑えねぇよ!売春は良くないことなんだよ!」
於保多「自分の体で金を稼いで何が悪のよ!?誰にも迷惑かけて無いじゃん!」
田名仮「お前は縁交女子高生かよ!?」
於保多「けどさ、俺らの若い頃は親が厳しかったよな?夜遅く帰ったらボコボコにされたぜ?」
田名仮「・・・そうだな。今の親は何にも言わないらしいし、家に子供がいないことに気が付いてないっていう親もいるらしいからな。それなら、まだ良い方で、親に暴力を振るわれて、殺されると思って逃げ出したりした娘も少なくないらしいからな」
於保多「そんな、暴力を振るう親なんか殺っちゃえばいいのに。未成年なんだから、いくらでもやり直せるのに」
田名仮「それじゃあ、何にも解決しないんだよ!」
於保多「頭の中で誰かが殺れって言うんです、とか言えば、バッチリ!」
田名仮「バッチリ!じゃねぇよ!
- 58 :終わる世界:01/09/27 09:29
- 今年の夏に書いたモノ
夏休みの巻
田名仮「夏休みの季節だね。世間じゃあ、夏休みの平均日数が何日とか良く言っているけど、俺達はその平均の半分しか休んだこと無いからな」
於保多「俺の知り合いなんか、この2、3年の間、ずっと夏休みだぜ?」
田名仮「それは無職って言うんだよ!」
於保多「いや、会社に席はあるんだぜ?ただ、会社には来なくていいって言われてるらしいけど」
田名仮「そりゃあ、リストラだよ!」
於保多「けどさ、空港でテレビ局の取材班が、どこ行くの?とかって小学校低学年位の子にインタビューして、その小学校低学年位の子がオーストラリアなんて答えようものなら、殴り倒したくなるよな?」
田名仮「いいじゃねえか!小学校低学年位の子だってオーストラリアに行きたいよ!」
於保多「あの年の頃は近所のハワイアンセンターとオーストラリアの区別なんて付かないのにな」
田名仮「全然違うだろ!区別ぐらいつくよ!」
於保多「そして毎年恒例なのが、ワイドショーの「危険な夏・少女達の危ない性」特集だよな?そして、心霊特集・視聴者の恐怖体験再現ドラマ!」
田名仮「そうだね、少女達の危険な性とか言って、自分たちが情報を与えて煽っているという・・・」
於保多「心霊研究家にいくらイワオ生出演とかな」
田名仮「すでに、幽霊じゃねぇか!」
於保多「儀保愛子はどこに行ったのかな?」
田名仮「しらねぇよ!」
於保多「イワオ&アイコのヨーロッパ幽霊屋敷ツワーはマジで怖かったぜ?朽ち果てた屋敷の中の部屋に大量の鳥が住み着いていて、アイコがその鳥の頭の所が人の顔になっているって言い出して、絵まで書いてよ」
田名仮「アイコって言うなよ!けど、にいくらイワオが生前に、私が死んだら番組に来て、幽霊が存在するって事を証明してみせますよ、とか言っていて、亡くなった後に番組の中でラップ現象が起きて、本当に来た!とかって騒がれた事があったね」
於保多「生・ま・れ・は・東・京、霊・界・育・ち、ってラップで存在をアピールしてたからな」
田名仮「そのラップじゃねぇよ!」
於保多「憑・き・そ・な・奴・は、だ・い・た・い・友・達、憑・き・そ・な・奴・と、だ・い・た・い・同じ、とかな」
田名仮「しつこいよ!」
- 59 :大阪弁編:01/09/27 10:05
- 「ほう……ヤクザの親分がインターネットとは恐れ入ったがな」
「何やとコラ。もういっぺん言うてみい」
「けっ、なんぼでも言うたるわい。で、何を見とるのや」
「こら、何をするんじゃお前は。マウスが落ちたやないけ」
「なになに? 文芸創作……セリフやり取りお勉強会? お前、小説でも書くんかい。こら傑作や」
「ワ、ワシが小説書いて何が悪い」
「悪いとは言わん。言わんがこのご時世、んなアホなことしとる暇あったら、なんぞ垢抜けたシノギでも考えんかい」
「そやし、小説を書くんやないか」
「なんやと?」
「小説書いて印税生活送るんや。垢抜けとるやろ。キッたハッたとはオサラバや。小説書くてのはな、偽札作るようなもんなんやで。どや?」
「どや、言われてもな……。で、お前、何を書き込んどるんや」
「台詞っちゅうもんのなんたるかをここのアホどもに教えたっとんのじゃ。見てみい。39書いたんワシや」
「ほう、おもろいやないけ。内容はサッパリやけどな!」
「そらお前みたいな田舎のポリ公には理解不能や。ワシくらいのインテリにならんとな」
「さすがにビックマウスやの、組長さんは。で、一つ質問や。お前が言っとる小説内時間の諸問題て何やの? かいつまんで教えてくれろ」
「詳しくは知らん」
「は?」
「そやから、詳しくは知らん」
「威張るなコラ!! 講義を続けてくれ言うとる奴もおるやないか。どうする気や」
「無い袖は振れん」
「なんじゃい、そしたら口からでまかせかいな。あ、なるほど、何かの本にそう書いたったんやな?」
「アホか。ワシが本なぞ読むかい。ワシは本を読むと眠たくなるんやぞ」
「おい、ちょっと耳貸せ。ええこと教えたる」
「な、何や……。ワシ、今、無性にイヤな予感するがな」
「逝ってよ〜し!!!!!!」
(つづく?)
- 60 :名無し物書き@推敲中?:01/09/27 22:55
- 誰かエロなやつ書いて!
>2みたいなやつ。
- 61 :名無し物書き@推敲中?:01/11/19 15:33
- / ̄ ̄ ̄ ̄\
| おまえらも |
∩ _∩ | |
( ´ー`)< 暇な奴ら |
( ) | |
||| | だなぁ |
(___) _) \____/
- 62 :名無し物書き@推敲中?:01/11/21 23:51
- A「こんにちわ」
B「え?ええ??……こ、こんにちわ。初めまして」
A「初めまして。私はAです。ほら、左にも書いてますし」
B「は、はぁ…左って何ですか?」
A「左は左でしょう。ほら、お箸を持つ方ですよ」
B「え……?もしかして左利きですか?」
A「左利き?えっと、こっち利きですが」
B「右ですよそれ」
A「人の手をそれとはなんだー!」
B「いや、まぁ、スミマセン。でもそっちは右です」
A「……ううむ。今まで逆と認識していたワケですな」
B「……そうなりますねぇ」
A「どうりで道によく迷うわけだ」
B「というか今まで生活してこられたのが不思議ですね」
A「そうですか?意外と困りませんでしたが」
B「……そうなんですか?」
A「ええ。そうなんでしょう?」
B「いえ、聞かれても。……それに最初は正解みたいでしたし」
A「何が正解なのですか?」
B「え、左……」
A「さっぱり何のことだか分からない。そんなことは捨て置いて、どぞ名乗ってください。名乗れ。名乗りやがれー!」
B「いや、そんな急に三段活用されても……え……ええっと……私はBです」
A「はぁ。名乗りを上げたわけですね。帝王に」
B「帝王!?」
A「おお怖い。帝王か〜」
B「帝王って何ですか!?それに怖いんですか!??」
A「うむ。帝王と言えば弱者を虐げることと虐殺、強奪を生業としている職業。恐怖政治の始まりなのです」
B「いや収入は税金だと思いますけど」
A「さいですか。さ、そのことは置いておいて帝王殿」
B「あ、もしかして定着してる?しかも殿って目下の者に言うのでわ……」
A「いや、私は神なので」
B「うわ一気に格上?最上級ですか??」
- 63 :名無し物書き@推敲中?:01/11/21 23:52
- A「ええ。ただし人には言えません。変だと思われますので」
B「私に言ってますが」
A「まぁ帝王殿ですし」
B「だから帝王って何」
A「ええと帝国の王」
B「余りにもそのまま過ぎないですかその答え」
A「知りません知らないったら知らないんです御免なさい神なんて嘘なんです本当は単なる市民なんです神って言ってみただけなんですあやまりますだから鍋で煮ないでください帝王殿」
B「結局殿づけか!いや私も帝王じゃありませんし鍋では煮ませんが」
A「え?帝王殿ではない?」
B「……ええ。というか貴方が勝手に言い出して……」
A「………」
B「………」
A「……偽物発見ー!」
B「おいっ!?」
A「ここに帝王殿の偽物がいるぞー引っ捕らえろーそこはかとなくー」
B「いや最後わけわかりませんが」
A「わかれ」
B「いや命令されても」
A「なら寝ろ」
B「いや、帰ります。帰って寝ますよ」
A「……永遠に」
B「うわその手の斧は一体」
A「偽物屠り機“銀ギツネ君8式”」
B「他に7つもヴァージョンが?」
A「いや、プロトタイプとこれの後継機それぞれ入れて789ものヴァージョンが」
B「多っ!?」
A「というわけであっさりと気楽にこの偽物切断機“山川合い言葉君Ver63”の錆に成れッ!」
B「名前変わってるしヴァージョンも上がってますが!?」
A「無駄口を叩き割る勢いッ!」
B「いやっ!危ないっ!死ぬっ!!」
A「安心しろー峰打ちじゃー!」
B「出来るかそんな大斧でっ!!」
A「気にするなー」
B「気にしまくるわ―――っ!!」
A「ううむ……しぶといっ!この帝王殿処分機“コカコーラのコカは麻薬コカインの意君Ver9706”を避け続けるとはっ!」
B「色んな所につっこみどころが在りすぎて逆につっこめんっ!!」
A「ならば……我が108の必殺技が一つで!」
B「何故煩悩の数」
A「一つで!死ねいっ!必殺“最近の殺虫剤のCMにはうんざりだー”!!!!」
B「うわおっ!?くぅ……確かにうんざりだが貴方の行動の方がうんざり……」
A「この技を避けるとは……ならば続いて36の必殺技が一つ―――」
B「必殺技の数が減ってる減ってる」
A「―――ならば我が78654932の必殺―――」
B「増えすぎにも程があるわ―――ッ!!」
A「ならばマイナス12の必殺技」
B「何故負の数」
A「じゃあ虚数?」
B「いやだから聞かれても」
A「あははははは」
B「何故笑う」
- 64 :松本 ◆k/HXSl7w :01/12/14 14:43
- ぶりりん ぶりりりりん びり ばり ぼりぼりぼりぼりぃいい
あたし・・うんち・・うんちが もっもうだめだ!!!!離れて離れて!!
出ちゃう出ちゃう ぶひゃあ うっひょーーー ああアアアアaaaaaギズモa ageageageaaaaaえおあだオヒャクショウ.comボサノバ ブルリラ ブルリラ ウヒョホイ 0だべさアアア
ライブライブライブジュバンジュバンボボンボンボンbン
ジュダンヅジュダらるくあんしぇるンハアアはあbがあああああああ
おさえられない!!! はっはっは・・・ はhさん発射してしまうおぐあgyばっかさんはっははっははは じゅぱあ うっしゃあぁぁぁああ
お願い あっちいってて!!!!!!もう ぶひょしゃっは熱っ!!熱っ!!熱っ!!
デミぐらスソースばっはぁぁ−ウだあああ sfdsage kaaaぼっひゃん sひ ジュンバラボヘミアンbさdkブヒブヒjばあッひゃひゃひゃララボン!!bakaかジュビロ
ブリブリ!!! ハhジメマシテ!!!ブリブリ!!デューダデューダンサバデン ベンツbイチバンボシsひゃはははは
まじ!まじうんち・・うん子迫ってくる!!! ジャノメミシンふ(笑)うはああああ
わああアアア ヒコーキグモがばっはやああああ
すげええええええ すげえええええええええええ
肛門が…ボッカン ボッカン!!! イイワアアア おkおk!!ひょしゃっ じょ ミウだああ
だっふぁコイケええああっはははひゃひゃhyたs
こーモン…ブルブルしてるわ… おまえあっちいけ!! うぎきゃあチュッパッチャップス ああげうげkj ブリブリブリィィィ ムニャムニャモニョモニョバリバリ・・・本当にもうだmてえ。。
げぎゃああぎゅりわーーあお oh osだfだh だfだoh yeah・だふぁシャランQがjかjがはっはぶりぶりぶらいああらタイソンsがっはがっふぁん
ブリバリボリボリボリあああ かぐyあひめぁぁだっはあ ナマチャ!! ナマチャ!!!!ガッシャアアン
ブロンボン ぼばん ぼばんnだが そgんごはんブアバhシャアア ガダルカナルタカあおgjどあえああ
じょぼじょぼじょぼハシモトじゅばじゅばモグ゙モグモグ16+ ジュシャアアアア
ヤベエエエエエーー出まくってるぅぅ ミルミルミル!!! ムリムリムリィ・・・・・・・!!!!!!!!!
うぎゃああああああああ いてえええ バレるぅゥウウウウ
ksdじゃんあケツ見んなーアァッッァア あっちぃぃぃぃぃ
あぼん ぶぼん ぶばんあブババババアバ ユワアッシャアアアアァァァァ
モリモリモリ・・・・!!!!!! くせえええエェェェェ くせえぞこりゃあぁぁぁ
ばおぶあじょjだシャバダハディバ゙ジゅ おぱ゚アアアアアアアアあああああ
- 65 :名無し物書き@推敲中?:01/12/19 23:51
- >>64
なんだ、キミは?(w
- 66 :名無し物書き@推敲中?:02/01/20 22:50
-
- 67 :名無し物書き@推敲中?:02/01/21 02:08
- 女だけど、男作家の書く女言葉って不自然なのが多い。
男性諸氏は女の話し言葉をもっと勉強してほしいなあ。
- 68 :名無し物書き@推敲中?:02/01/21 04:56
- ですわね。
- 69 :名無し物書き@推敲中?:02/01/21 05:31
- >>67
禿同
でも、逆に男性諸君は逆のことを考える筈。
(女の私でも、女性作家の書く男言葉に寒気走ることあり)
- 70 :名無し物書き@推敲中?:02/01/21 07:32
- そうかしら。
- 71 :名無し物書き@推敲中?:02/01/21 08:45
- あー
でもねえ。
字面にしたときのそれらしさ、ってのも必要なのよ。
わざとらしいくらいじゃないとリーマンには伝わらない、っていうかね。
- 72 :名無し物書き@推敲中?:02/01/21 10:05
- >>67
女性の読者から、私が女性だと思われていた(いる)のですけど、
喜んで良いのかなぁ?
――と書いてみる。
- 73 :名無し物書き@推敲中?:02/01/25 00:00
- >>64
駄レス禁止。
- 74 :名無し物書き@推敲中?:02/02/07 18:08
-
- 75 :名無し物書き@推敲中?:02/02/07 21:25
- いまどきの若い女性って、女言葉つかいますか??
小説書いてて悩んでいるのですが。
たとえば、「〜わよ」とか使います??
- 76 :名無し物書き@推敲中?:02/02/07 21:48
- >>75
使うよ。時々。
おばさんって言われる、、、、、
- 77 :名無し物書き@推敲中?:02/02/07 23:57
- >76
そうですか。ありがとうございます。
- 78 :名無し物書き@推敲中?:02/02/08 08:49
- ↑
おもしろみのねぇ書き込みだわねえ
- 79 :名無し物書き@推敲中?:02/02/10 21:36
- 古代ファンタジーで、神官とか聖職者のキャラに「超なんとか」とか「マジなんとか」といわれると萎え。
- 80 :名無し物書き@推敲中?:02/02/10 21:40
- といって、ほんとのお姫様言葉だとわけわからんがな。
しかし
学園ものみたいなファンタジー住人のセリフは
萎える。
つか、
作者をばかにする。
- 81 :名無し物書き@推敲中?:02/02/11 00:36
- つーか2chそのものを文章化されたセリフのやり取りだとは思わないんだろうか。
アフォばっかだな。文芸とか目指してるやつって。
- 82 :名無し物書き@推敲中?:02/02/11 04:20
- 浅はかだな
- 83 :名無し物書き@推敲中?:02/02/15 19:02
- >>81
物事の区別ができないアホ発見。
コレだけのアホは実に貴重だ。
- 84 :名無し物書き@推敲中?:02/04/01 18:19
-
33 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
★スマホ版★
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
read.cgi ver 05.04.05 2022/04/22 Walang Kapalit ★
FOX ★