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シェンムー映画再び 4日まで

1 :名無しさんだよもん:2001/04/30(月) 00:38
http://channel.goo.ne.jp/news/nttpub/game/20010427/20010427exp15.html

スレタイトルはgooのトップページより。
彼が映画に出演している間に次回作を作れば、Leafも立ち直るでしょう。

272 :名無しさんだよもん:2001/07/30(月) 06:20
ageでしょ

273 :名無しさんだよもん:2001/08/01(水) 18:26
ageますよ

274 :名無しさんだよもん:2001/08/04(土) 02:06
ひそやかに期待

275 :書き手:2001/08/05(日) 23:26
すみません、複数の都合によりしばらく無理です。
9月頭までは何日家にいるかも怪しいもので……。
他の書き手の方でアナザーを書き上げてる方がいらっしゃったら、是非公開して下さい。

276 :名無しさんだよもん:2001/08/05(日) 23:37
必死の延命age

277 :名無しさんだよもん:2001/08/08(水) 10:53
メンテsage

278 :名無しさんだよもん:2001/08/08(水) 18:57
ずっと前から長めのアナザー構想はあるんだけど
暇がとれなくて放置状態……ウトゥだ

>>230=>>176さん
折戸氏もの読みてえです。クレクレ君でスイマセン。

279 :暇AX:2001/08/09(木) 15:39
遅ればせながらハカロワスレ現在二つ目まで読みました。
追いつくのが大変です(w
職人さん達楽しみにしてるので頑張ってくださいです。

280 :暇AX:2001/08/10(金) 16:23
駄レスメソテ

281 :名無しさんだよもん:2001/08/10(金) 23:23
メンテあげ

282 :ナナツさんだよもん。:2001/08/11(土) 14:12
>>271
仮想戦記とのリバーシブル仕様(予定)で
オマエモナ02で出ます。だします。本気で。
ていうかサークル申し込みはいつから始まるんだ02。

…すいません、夏絡みの云々にて今までまともに動けませんでした…ぐはっ
まだやりきってないことあるんで、自分のせいいっぱいで書きたいですよ。

283 :名無しさんだよもん:2001/08/13(月) 21:38
メンテ

284 :名無しさんだよもん:2001/08/16(木) 02:43
メンテ

285 :名無しさんだよもん:2001/08/17(金) 06:29
しつこくメンテをするのでありました

286 :名無しさんだよもん:2001/08/18(土) 01:53
メンテ。
http://hakagi.net/check.html

問題は山積み。

287 :名無しさんだよもん:2001/08/18(土) 09:56
age

288 :誰かを想うこと(1):2001/08/19(日) 02:17
 准の銃口が直樹を捉る。直樹は銃を下ろしたまま。
 あまりにも静かで、あまりにも自然で、直樹はその動きに反応できなかった。
 やはりそうだった。仲間達を殺したのは、目の前にいるこの男なのだ。
 相変わらずの表情。
 自分に銃を向けるこの男がまだ哀しみを抱いていることに、直樹はまだ救われた気がした。
 だが、何が何でも、許容できないことはある。
「なぁ、麻枝……」
 おぼつかない声で問う。手に汗が浮かび、歯はガタガタと震える。
 問わなければいけない。例え、返事はわかっていても。
 その返事はきっと、今の直樹を動かせる『魔法』である、そう思う。
「……いたるも、殺すのか?
 僕達と同じように、彼女も、殺すのか?」
 震えは止まらない。止まらないけど、負けないように、その言葉を吐き出した。
 そして、准の唇が動く。

「――」

 確かに、その声は直樹の元に届いた。

 『魔法』は、今、かかったのだ。

「それだけは……」

「許さないっ!!」

 直樹の目的、いたるを守り通すこと。
 例え世界を敵に回しても、いたるを守り通すこと。
 例え親友が敵に回っても――。

289 :誰かを想うこと:2001/08/19(日) 02:18
 横に大きく飛ぶ。
 銃を構えてないだけ直樹が不利だった。相手が狙いを僅かに訂正すれば、死が待っている。
 構わない、どうせ何か作戦を考える時間も無さそうだった。
 説得などもっての他。直樹の知るこの男は、一度決意したことは貫き通す。
 麻枝准はそんな男だった。

 准の銃には残弾は一発しか入っていなかった。
 しかしそれだけで十分だ。直樹が動いたらすぐに、このトリガーを引けばいい。
 それくらいの反射神経も持ち合わせている。
 冷酷になれ、冷酷になれ、仲間達を手にかけたように。
 直樹が、動く。
 准のトリガーにかけた指が、動いた。

 一発の銃声。
 横に飛んだ直樹がそのまま地面に倒れ、准はそのまま膝をつく。
「……嘘、だろう?」
 それはどちらの声だったか。
 直樹は無傷で起き上がり、准は腹を押さえながら仰向けに倒れこんだ。
 傷口からは、血が滲んでいた。
 アスファルトを、赤の色が染め上げてゆく――。

290 :誰かを想うこと:2001/08/19(日) 02:20
「麻枝っ!」
 直樹は銃をその場に投げ出して、倒れた准の元に駆け寄る。
 倒れた准が自分に向かって発砲するという可能性は考えてなかった。
 直樹は、混乱していた。
「おい、麻枝! 一体これは、どういうことなんだよ!?」
 准を抱き起こす。傷口から流れ出る血が、みるみるうちに直樹の服に染み付いていく。
 もう、長くない。根拠もなく、直樹はそう思った。
「お前、撃たなかっただろ!? どうしてだ、殺すつもりじゃなかったのかよ!?」
「……いいだろう。お前は俺を殺すつもりだっただろ……。
 ……おい、なんで、泣いてるんだよ」
 思いのほかはっきりとした口調だった。
 しかし決して力がこもっているわけではなく、その声は弱々しいものだった。
「だって、殺すつもりがなかったなら、俺も撃つ必要なかったじゃないかよ!」
「殺すつもりはあった。お前も、いたるも。折戸達も殺してきたのは事実だよ……」
「なら、どうして!? 答えろ! 麻枝ぁぁっ!!」
「……どうして、だろうな? 親友、だからか?」
 笑った。
 今度は哀しい笑みではない。ただ純粋に、子どものような笑顔。

291 :誰かを想うこと:2001/08/19(日) 02:22
「ふざけるなっ! なら、親友を撃ってしまった僕は何なんだよっ!?
 殺すつもりだたんだろ!? 撃てよ!? お前らしく、ないじゃないかっ!」
「……なぁ、久弥。俺は結局最後まで、自分が可愛かった。
 でも、俺の中に多分良心が残ってたんだよ。自分の良心に、負けたんだ。
 お前のことを撃てないようじゃ、いたるを殺すなんて無理な話だ」
「!? じゃあ、お前……」
「俺は弱かった。久弥、お前みたく、誰かを大事にできるようにはなれなかった。
 大事なもののために何かを捨てる覚悟を持つのは、俺は悪くないと、思う」
「……麻枝?」
「……いたるのこと、頼んだ」
「……おいっ!?」
 准の瞳から、急速に光が失われてゆく。
 何か、言わなければいけないことがあるはずだった。
 その言葉を探し当てる前に、もう一度、准が口を開く。
「……おれたち、親友、だったよな?」
「あぁ……」
「……今でも、おれたち、親友、だよな?」
「あぁ……」
「……よかっ、た……」

 それが最後の言葉。
 准の閉じた瞳から、一筋の雫が伝う。
 何も言わなくなった准を、直樹はただ、抱き締めた。
「ずるいよ……。
 そうやっていつも、お前は格好いい所を持って行く。
 最後の最後に、悟ったようなことを言いやがって。
 いつもお前は、僕の前を行く。
 最期まで……畜生っ……」
 全てを敵にする。
 そのことの意味を、直樹は今、全身で受け取っていた。
 もう、本当に、戻ることは許されなかった。
 いたるのためにも、殺してしまったこの親友のためにも。


       ――僕達は、確かに親友だった――
     ――そして、僕は今も、そう思っている――

292 :L.A.R.:2001/08/19(日) 02:27
スタロワ、キャラロワと結構大量に書いて来ましたが、今回ほど自己嫌悪に陥ったことはありません。
人様に読ませる文章ではないことは承知の上ですが、これが自分のやりたいこと。
そして、それを表現できる今の自分のベストの方法です。

2ヶ月もスレッドを私有化して、本当に申し訳ありません。
明日の深夜にエピローグが上がります。
それを最期に一旦書くことをやめて、もう一度『投稿すること』について考え直そうと思います。

293 :名無しさんだよもん:2001/08/19(日) 18:33
新作あげ

294 :EPILOOGUE 守ろうとしたひと:2001/08/20(月) 02:40
「誰だっ!?」
 いつからそこにいたのだろうか。人の気配を感じ、直樹は振り返った。
 そこに立っていたのは――
「いたる……」

 僅かに身体を震わせながら、いたるは一歩一歩直樹に近付いていく。
 虚ろな目で、ゆっくりと。
 そして――
 直樹が捨てた銃を拾い――
 直樹に向けて、発砲した――

 静寂が破られる。が、それも僅かな時間。
 銃は弾切れを起こし、いたるはその場に座り込んだ。
 直樹の身体には一発も当たっていない。ただ呆然と、その光景を眺めていた。
 お互い、何も言わず、時間のみが通り過ぎていく。
 波の音だけが、風に乗って聞こえてきた。

「なんで……?
 なんで……麻枝君を……」
 その言葉だけで、直樹は全てを理解した。
 いたるは、直樹が准を殺したと思っているのだろうと。
 そしてもう一つ。
 いたるは、きっと――
「どうしてっ! 久弥君のこと信じてたのにっ!
 ……麻枝君、まだ……好きって伝えてなかったのに……」

295 :EPILOOGUE 守ろうとしたひと:2001/08/20(月) 02:41
 わかってたのだ、きっと、昔から。
 いたるの准に対する態度は、他の皆に対する態度と違うと。
 直樹は常に、親友である准に劣等感を持っていた。
 准が逝ったときも、何故最後まで、自分の前を行くのだと。
 その劣等感は直樹にはない准の能力ではなかった。
 そう思い込んでいただけだった。
 『嫉妬』なんて、見苦しいものだったから。

 馬鹿な話だと思う。
 准は自分を撃てなかったのに、自分は准を撃った。
 いたるのために。
 いたるのためにとったその行動は、彼女に最も辛い現実を見せつける結果になった。
 馬鹿な話だと、思った。

「どこから、見てたんだ……」
 掠れた声で訊く。
「久弥君が……麻枝君に向かって走っていくとこ……」
「……」
「ねぇ……どうして撃ったのよ……」
 説明すればわかってもらえるだろうか、そんな考えが浮かび、否定する。
 准は自分達を殺すつもりだった。説明して何になる?
 信じられなかったらそれまで、信じたとしたら、今以上の重荷を背負わせるだけ。
 どうすれば、いたるの心を癒せるか。考えるだけ無意味だった、それは准の役目だからだ。
 自分にできることは。


「……ごめん」


 わからなかった。

296 :EPILOGUE 僕にできること:2001/08/20(月) 02:43
 夕焼けの中、歩く。
 あの後すぐに、直樹はその場を立ち去った。
『許さないから……今度会ったら……』
 その先は、思い出したくもない。
 守ろうとした人の心を、ぼろぼろに傷つけてしまった。
 守ろうとした人にまで敵になってしまった。
 それは、親友を撃ってしまった自分の罪と罰。
 一生背負っていかなければいけないものだ。
 それも悪くない、どうせもうすぐ、自分の一生は終わるのだから。
 その前に自分に出来る最後のことを。
 せめて、自分に出来ることを。

297 :EPILOGUE 僕にできること:2001/08/20(月) 02:44
「いたる……みぃつけたぁ……」
 ぼくはようやく、いたるをみつけた。
 はらのきずもいたくない。いたるをみつけたよろこびで、ふっとんでしまった。
 まえをあるくいたるは、ぼくのことにきづいていない。
 もうすぐだ、もうすぐいたるが、ぼくのものになる。
 そうぞうしただけでうれしかった。
 いたる、いたるいたるいたるいたる!!
 いたる!!
「……待てよ」
 こえがきこえた。
 このこえには、ききおぼえがあった。
 このこえは。
「……もう二度といたるには触らせない……」
 うしろをふりかえる。
 『あいつ』が、たっていた。
「二度といたるの前には立たせない……!」
 『あいつ』がむかってくる。
「……死ね」

298 :EPILOGUE 三日後 最後にできること:2001/08/20(月) 02:45
「定時放送を行う。といっても、生存者は二人、久弥直樹と樋上いたる。
 さぁ、最後だ。存分に殺し合ってくれ」


 星が綺麗だった。
 こんな僕でも、やろうと思えばできるらしい。
 でもここまでだ。後は彼女の問題。力になれないのが、悔しい。
 放送が聞こえる、やはり生存者は僕らだけ。
 さぁ、最後の仕事だ。この標的は楽勝だ。
 僕も傷だらけ、こいつも傷だらけ。
 それでも、殺せないわけがない。
 ごめんなぁ……麻枝。
 ごめんなぁ……いたる。
 死んだら、この星空の向こうにでも行けるのだろうか。
 そしてもし生まれかわれるなら、もう一度、今度こそ、最後までにいたるの側に。
 僕は銃を持ち上げ、自分のこめかみに当てる。
 そして。
 ゆっくりと、その引き金を引いた。

299 :L.A.R.:2001/08/20(月) 02:48
終了。
こないだまで謎のクッキエラーに悩まされてたためにアプ遅れたりしましたが。
とにかく終了。
ここまで飽きずに読んでくれた人、惰性で読んでくれた人。

ほんと、ありがとうございました。
そして、スレッドの私有化、申し訳ありませんでした。

これからしばらくは名無しに戻ります、感想あればレスつけたりするかもしれません。
それでは、重ね重ね、ありがとうございました。

300 :名無しさんだよもん:2001/08/20(月) 03:09
>>299
色々悩まれたようですが、ずっと見てきて良かったよ。
オレの活力にもなりました。
また物語を、本人には申し訳なくて勝手だけど物語を、つくろうと思いました。
書きます。絶対。

で、私有化なんかじゃないと思うよ。作品あってこそのスレだもの。
あなたが居なかったらこのスレ終わってた。
というか、ちゃん様暴走で途切れかけた糸を結んでくれたのはあなただ。
そしてこのスレを生き返らせてくれたのも。ありがとう。

正直、涼元ちんエンドは泣き入りました。あの、最後に再会して終わる奴。
マジで感動したもん。
で、ハカロワでもいろんな話読めて楽しかったよ。色々文句も言った。ゴメン。
だけど、巧かった。やっぱ好きだったなあ。あなたの話好きだよ。うん。

すげえ哀しい、馬鹿で不器用な奴らの話、見届けました。
この彼らもまたひとつの形で可能性で、嫌いじゃない。
せつねえなあ。ほんと、三人が三人、ばかばっかりでさ。

ああ、長文ゴメンナサイ。長い間ありがとうございました。
最後まで書ききってくれたことに、感謝します。お疲れさま。

301 :名無しさんだよもん:2001/08/20(月) 03:14
あー、壮絶な告白をしてしまいました。
このレスこそが専有化でアレだな。

かちゅの人はあぼーんでよろしくネ。

302 :L.A.R.:2001/08/20(月) 03:49
しまった、一つ自己弁護忘れてた。
このSSの中には、ゲームや特撮等からまんま抜粋した台詞や描写が3、4個あります。
遊び心で。
全部とか一部わかった方は呆れて下さい。
パクリではありません、パロディです。ということにしておいて下さい(w

>>300
書いてきてよかったです。ありがとう。
やっぱ、いいですね、感想ってのは。
自分の綴ったもので、誰かの心を動かせたってのは、こう、なんというか……。
スレッドのことは過大評価しすぎです、活力は皆で取り戻したと思っているので(汗)
物語、楽しみにしてます。

303 :名無しさんだよもん:2001/08/20(月) 03:50
>>298
このスレをしつこく上げ続けてきたかいがあったよ。
もちろん上げてきたのは俺だけじゃないし、他のたくさんの読みたい人
達のおかげでもある。
だから私有化なんかじゃないよ。

304 :セル:2001/08/20(月) 22:45
そんなにみんな謙遜しなくても良いのに。
他の人が萎縮しちゃうよ、己みたいなへたれとかが。

何はともあれ、本当に楽しませて貰いました。
ありがとう。
そして、また、頑張って欲しい。
ただ、それだけです。では。

305 :名無しさんだよもん:2001/08/21(火) 00:48
>>304
セル氏も書いてたのか。
知らなかった。

306 :名無しさんだよもん:2001/08/21(火) 18:45
完結age

307 :名無しさんだよもん:2001/08/22(水) 01:34
終了、でよろしいのでしょうか?
だとすれば、有終の美ってやつですね。

308 :名無しさんだよもん:2001/08/22(水) 02:32
お疲れさまでした。

309 :名無しさんだもよん ◆GarmyQRE:2001/08/22(水) 02:38
終了なんでしょうかねぇ…

しかし、楽しませてもらいました。ありがとう…

310 :名無しさんだよもん:2001/08/22(水) 08:47
傑作age

311 :名無しさんだよもん:2001/08/22(水) 16:12
劇終…でいいのか…

312 :名無しさんだよもん:2001/08/22(水) 18:48
キャラロワの名手。氏が参戦との情報を察知
>>300が何かやるとのこと
>>176が折戸ものを書きたいと表明

…まだ旅は続いてゆく、らしい。

313 :名無しさんだよもん:2001/08/22(水) 19:03
歴史はまだまだ終わらない! ってことか。
うっしゃ。

314 :名無しさんだよもん:2001/08/22(水) 21:22
(´-`).。oO(なんでハカロワはここみたいにマターリできないんだろう?…)

315 :名無しさんだもよん ◆GarmyQRE:2001/08/23(木) 03:03
>>314
キャラ編ね(^^;

やっぱり荒らしが多かったのが原因かな…
スタッフ編は323と竹林くらいしかブーイングはなかったが。
最初のあのあっさりとした殺され方を見習って欲しいところ。
だって、「なんとなく」でしぬんだぜ(^^;

316 :名無しさんだよもん:2001/08/23(木) 23:48
逝くにはまだ早いぞメンテ

317 :名無しさんだよもん:2001/08/24(金) 15:59
age

318 :名無しさんだよもん:2001/08/25(土) 14:48
スタッフはキャラとは違うんだよ。
各人がスタッフに持つイメージが希薄だから、あっさり死んでもある程度までは
許容されるし……、とかいう話題はキャラロワでも散々出たから蒸し返してもなぁ。

しかし、まだやる気の人がいるのか、望ましいことだね。
期待して待ち。

319 :名無しさんだよもん:2001/08/25(土) 17:38
陣内×閂再び…!
スレまで立ったほど影響あったなぁ、あれ。

320 :7つさんだよもん:2001/08/25(土) 22:28
キャラロワスレにも書きましたが、ロワ&仮想戦記系スレは
臨時避難所としてうちの閑古鳥掲示板を使ってくださって構いません。

仮想戦記、ロワ関連であれば用途は問いません。
必要ならばスレも建ててください。

なにごともなく板が存続すれば問題ないのですが、
何かあったときのためにリンクしておきます

http://green.jbbs.net/movie/568/jigen.html

つーか、スタッフスレもひっくるめて引き受けたいくらいです(泣
相談スレで聞いてこようかな…

321 :7つさんだよもん:2001/08/25(土) 22:29
すいません、告知age

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